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ダークナイト

2008年最も衝撃を受けた映画「ダークナイト」
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で、今更ながらずっと前に買った「ダークナイト」のDVDを最近ようやく観たんですが、その中の特典映像を観て、人生を揺さぶるようなほど思考が変わりました。


なぜかと言うと、これまでずっとCGや合成だと思っていた部分が全て現実だった事です。


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このバッドポッドも実際に作ってガチで運転してる。

このシーンの前後にトラックがひっくり返るんですが、それも本物をひっくり返して潰してるんですよね。


たった何秒かのワンシーンの為に凄い労力とお金を使っているのは大作映画ならどれもがそうだと思うんですが、なんかダークナイトは別格です;


ランボルギーニを激突させ破壊するシーンもワンテイクで撮れない場合を想定して2台用意するとか、普通じゃ考えられない!


映画で初めてIMAXを使った撮影した事でも有名ですが、そのカメラも撮影で一台ぶっ壊してる事を知り唖然!


病院をぶっつぶす為に一からセットを作ったり、


破壊の為にどれだけお金を使うのか。。。


最近の映画ってCGを使う事が恥ずかしい事のようになってきてるのかな?

あえて実際にやっちゃう事がトレンドなんでしょうか。


てか、エンターテイメントって結局フィクションじゃないですか。

現実にはあり得ない事を映像化したり、お話にする。嘘のお話。


でも、そのフィクションを作り上げる為にこれだけの金とエネルギーを費やし、無いものも本当に作ってしまう。


それって、もう半分はフィクションじゃなくリアルになってる。(バットマンのスーツだって、本当に作ってるし…今公開している「インセプション」での無重力のシーンも実際に無重力の状態で撮影しているらしいです。クリストファー・ノーラン監督…やり過ぎでしょw)



この映画を観て、物を創ると言う事の思考がちょっとバカになりました。

それはまるで。。。

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コイツのように一線を越えてしまっているw



でも、本当にクリエイティブな人間になる為にはジョーカーのようになる必要があるのかもしれません。


完全に社会とはかけ離れた、一線を越えてしまった感覚。


それは今まで教えられてきた事とは全く異なり、常識というものを排除しなければ進めないような境地。


うまく言葉では表現できませんが;;


その感覚を維持させて色んな物に取り組めばなんだってできるような気がしました。


ホンマに今までの自分が達成しようとしてきた事のハードルの低さに逆に驚きます。


フィクションの為にこれだけの事ができるんだから。。。




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(こんくらいぶっ飛びたいっすねー。)

サイキッカー

今日友人とアメ村でダベってたら、お姉さんに声をかけられた。


その人は僕らの手に手をかざして、何か唱えながら僕らの手にパワーを送る。


すると電撃のようなモノが走り、一人の友人は指の痛みが取れたと言う。。。


こ、これは、、、ホンモノのサイキッカー(超能力者)だ!!!w


でもサイキッカーのお姉さん曰く、超能力や気功やそんなものではなく、人間が誰でも持っている力だと言う。

それを皆に知ってもらいたくて、色んな人にやっているんだとか。


俺はそういうのメッチャ好きやし、信じるタイプやったんですが。

実際にそういう人に会ったのは初めてで、驚きました。

んで、改めて人間の可能性を信じました。


「科学で説明できない事がこの世にはある!!w」


俺自身は痛めた部分も無かったし、やられている時はさほど衝撃も感じなかったんですが、終わった後に手に残る感覚が左右違いました。


う~ん。。。不思議ですw

KOG

今日はBMXの先生でもある友人の応援をすべく、神戸で開催されたKOGというBMXの大会へ行きました★



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24日はキッズ、ガールズクラスとノービス(中級)クラスの大会で、ノービスには40人くらいの参加者がいました◎


中級と言っても、初心者の俺からすれば上級者!!凄いカッコ良かった♪


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練習時間として一時間くらい選手のライディングを楽しめるんですが、

試合自体は各自たった「1分」の中でどれだけトリックを決めれるかという。

かなりシビアな競技でした。


この一分間の為に一年間みんな頑張って練習している。


で、その一分で全てが決まる。 凄いプレッシャーだろうな;


いやぁ、、、イロイロ勉強になりました★(何のやw)


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帰りは神戸の夜景がキレイだった~★

(こんなキレイな場所で練習できるなんて、神戸っ子羨まし過ぎるぜ!)


さ、明日はバイトだ。寝よzzz