パパの児童書 -237ページ目

イギリスとアイルランドの昔話  石井 桃子・編 訳 バトン・絵

今、寝る前にふとんの中で


読み聞かせしている本です


パパの児童書


毎晩、次男が選んだ短い話を


読んでいます


くだらない話、楽しい話、ちょっと残酷な話が


たくさん入っています




この春、中学に入学した長男も


これまでの習慣からか


耳をかたむけているようです




この週末は天気が下り坂


雨の週末かと思うと


ちょっと残念です


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イギリスとアイルランドの昔話 (福音館文庫)/著者不明
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なっとうぼうや わたなべ あや・作

ひところの


納豆騒動は収束しつつあるのでしょうか


この本に出てくる、なっとうぼうやは


パパの児童書


ひたすら、逃げまわります


そんな話でも、読み終わると


納豆が食べたくなるのが不思議です




今日は朝から雨が降っていました


午後にはやむはずが


雨足が強くなり、風もびゅーびゅーとふいて


パパの児童書

満開だった桜の花びらは


あっというまに散ってしまいました


また来年ですね~


なっとうぼうや (学研おはなし絵本)/わたなべ あや




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二年間の休暇 ジュール ヴェルヌ・作 大友 徳明・訳

ロビンソン・クルーソーを著した


ヴェルヌが漂流モノシリーズとして


少年たちの冒険を書いたもので


パパの児童書


長男はヴェルヌが好きで


ロビンソン・クルーソー、神秘島物語


そして、この「二年間の休暇」を繰り返し読んでいます




長男いわく、本を読むことで


様々な体験や、出会いを積み重ねられることが


魅力なのだそうです




この週末は


庭に西洋芝の種を追いまきしました


また雑草と格闘する季節


スギナもはえてきました ショック


パパの児童書


毎年のことですが最初にキチンと


雑草を駆除しておけばと後悔します




でも今年に限って言えば


ひと月前は、原発問題で外出さえ


ままならぬ状況でしたので




庭で、雑草と格闘できることは


しみじみとありがたいですね


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くまのコールテンくん ドン フリーマン・作 松岡 享子・訳

デパートのおもちゃ売り場で


くまのぬいぐるみコールテンくんは売られていました


なかなか買主が現れなくて寂しい思いをします


パパの児童書


辛い時ばかりが続くことはありません


ある日、女の子が、コールテンくんを買いに来てくれました


こうしてコールテンくんは


ほんとうの友達・リサと出会うことが出来ました

パパの児童書


ところで、先ほど、大きな余震がありました


水のうえの、木の葉のようなものであることを


ひしひしと感じる今日この頃です

くまのコールテンくん (フリーマンの絵本)/ドン=フリーマン
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レッドライスを作ってみました

グアムでお馴染みの


レッドライス を作ってみました


材料は


アチョーテの実  大さじ2

水          300g

タイ米        300g(2合)

塩          少々


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塩水に、グアムで購入したアチョーテの実を入れて


10分ほどたったら


実を指でつぶすと・・・


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こんな感じの


赤い汁が出来上がり!




タイ米は簡単にといでおき


アチョーテの実をこした汁と


タイ米を、炊飯器に入れて


炊き上げると


簡単レッドライスの出来上がり~


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本当はもっと手間をかけるようですが


まぁー、色が付いてりゃいいかなと


以上、簡単レッドライスでした~