パイナップルは逆さま | パパの児童書

パイナップルは逆さま

パイナップルを見つけた


小6の次男が


ひょいと逆さまにしました


パパの児童書

こうすると


パイナップルの下の方にある甘みが


全体にいき渡るらしい・・・




いったい、どこで


こんな知識を仕入れるのやら


不思議です




夕べは次男のリクエストで


「魔女の宅急便」で有名な角野栄子さんの


「わたしのママはしずかさん」を読んであげました




日々の生活でおこりそうなことが


面白く書かれています




日常の延長線上にある物語というところが


次男のツボでもあります








という訳でコレがその本

  ↓

わたしのママはしずかさん (偕成社文庫3120)/角野 栄子

¥735
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最後まで読んで頂きありがとうございます

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