聊斎志異 蒲松齢・作 立間 祥介・訳 | パパの児童書

聊斎志異 蒲松齢・作 立間 祥介・訳

ひとりおやつは


シャトレーゼの「なめらかチョコプリン」と牛乳


なめらかなだけに中身が少し寄ってます


パパの児童書

となりにあるのは


小5の次男が読んでいた、中国の清時代の短篇集「聊斎志異(りょうさいしい)」


蜘蛛の糸のような雰囲気の本です




この本と


怪盗ルパンが2冊出ていました


日曜日の昼下がり


遊びに行く当てもなく


ゴロゴロしながら読書をしていたようです




その次男は


先生の都合で


今日に振り返られた


習い事に出かけました






こおろぎ最後まで読んで頂きありがとうございます

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仙人よろしくお願いしま~す




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