パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々1「盗まれた雷撃」リック・リオーダン | パパの児童書

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々1「盗まれた雷撃」リック・リオーダン


パパの児童書-パーシージャクソン

6年生の長男


いま読んでいる本は


ダレンシャン




先週から読み始めて


1日、1.5冊位のペースで


快調に読み進めています




そんな彼ですが


親に対する口の利き方がなってない!


ということで、罰として


妻にダレンシャンを没収されてしまいましたドクロ




しかしながら


一向に反省する気配もなく


「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」を


引っ張り出して読み始めました




長男は同じ本を何回も読みます


(次男も何回も読みます)


古くは怪人二十面相シリーズ


最近ではこのパーシー・ジャクソンです




もともと


ギリシア神話を読み聞かせしたのがきっかけで


自分でも繰り返し読んでいました


その延長というか、慣れ親しんでいるせいか


すんなりストーリーに入り込めたようです




ほんと


子供は、何度怒られても懲りないというか


悔い改めない




男親としては


昔、ハムのCMであった


「腕白でもいい、たくましく育ってほしいメラメラ


このフレーズに共感するので


じゃんじゃん怒られて


図太くなって欲しいですね




ところで


この本は読んでないので


あまり紹介できません


でも長男のオススメであることは間違いありません


最近映画にもなってます


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