今日も暑かったねぇ。
今日はトラブル対応に追われた一日でした、こう言うのが一番疲れるね。

exist†trace

$zzprojectの腹中酒在り

さて、5回にわたって書いてきた稚拙な感想文の最終回。
メジャーデビューアルバムTRUE全体の感想文を。
いつも通り、主観全開、腹中酒在りで書いてますんで。
こういう感じ方もあるんだねと読んでみてください。

とりあえず上の写真以外に初回限定版がもう1枚、都合3枚購入してしまったんだが何してるんだろうね。
まぁそれだけ突き動かされるものを感じたわけですよ、このTRUEに対して。

今回のブログの作業用BGMにTWIN GATEをチョイスしてるんだけど、
化けた
この印象がとにかく強いのですね。
特に強く感じるのはジョウさんのヴォーカルの多彩さ。
もちろん楽曲も5色5様の色を見せてるんですが、それを色付けするジョウさんのヴォーカルが、圧巻。
ただ、それがここまで引き込まれる要因なのかどうか?


表現悪いかもしれないけど、アルバム全体に灰汁が抜けた感じがするんです。
洗練されたって表現の方が適切なのかな?
古くからのファンにとっては、物足りなさも感じるのかな?
そんな事も感じたりもします。

自分はexist†traceの存在こそ知っていましたが、特にコアと言えるような聴き方をしていませんでした。
その自分がここまで引き込まれるからには、何らかの変化があったと思います。
その変化がなんであるのかは、言葉で表せません。感じたものだから。


まとまらなくなってきたのでこの辺で、〆としましょう。
皆さんそれぞれのTRUE像があると思います。
46のおっさんが感じた物はこんな感じです。

まとまらねぇ~ A=´、`=)ゞ
筆力が足りねぇ~ 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
まぁ唐突なんだが、この曲を聞きながら、今日は書きこんでます。



横浜も行けないし半分ヤケ酒気味に飲んでたら、唐突に思い出した曲です。

Maria Doyle Kennedyという人のStars Aboveという曲。
アイルランドの歌手、映画の方でも活躍されてます。

なんかこう言った、曲が聴きたくなる時ってあるのですよ。

OTHER VOICES - songs from the room という洋盤のアルバムに収録されたバージョンがたまらなく切ないのですよ。
このアルバムはアイルランドの国営テレビの放送を収録したものなんだけど、日本ではまず聞けないアーティストばかりなので、結構貴重かも。
どこかの洋盤の扱いが多いCDショップで偶然発見して買ったんだっけかな?

こう言った、曲紹介の巻もたまにはいいでしょグッド!

飲み会終えて終電で今帰宅。
予定してた店がいっぱいだったので、急遽違う店での飲み会と相成りました。
旧交を温め、有意義な時間が過ごせました。
女子プロレス団体絡みで知り合った仲間なんですが、今はそれぞれ興味の対象を違えそれぞれの趣味に突っ走ってる、いわゆるコアな連中です。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:楽しかった

exist†trace

自由の空、地上の歌

出だしのドラムス、ギター共に疾走感にあふれた出だし。

どこかでmikoさんの記事でエフェクターに関して書いてありましたよね。
自分が高校生のころといえばエフェクターといえば、ディストーションかオーバードライブか、
まあそれがお金限界でしたね。
BOSSだかKORGだったと思うんだけど、ギンギンに歪ませてコピーばっかりしてましたっけ。
高校生らしからず、親戚のおじさんお下がりのレスポールで気分はジミーペイジでしたニコニコ
ストラトの安いコピーモデルを買えば、ジミヘンになったりリッチーブラックモアだったり叫び

なんだか曲と関係のない話になってしまいました。
っていうのも、書けないんですよ。
なんだか教科書というかピュアというか・・・・
おっさんにはまぶしすぎるんですよこの曲この歌詞。

綺麗なまま生きてゆくには何が必要なの

もう勘弁してくださいm(..)m
そんな気持ちもいつしか忘れ去り、諦め世俗にまみれたおっさんには辛いドクロ歌詞です
こんな歌詞を書ける乙魅さんって、純粋なんだろうなぁって。
陰チームなどと言ってるけど、乙魅さんも猶人さんも、雄弁に語っていると思いますよ。
口から発せられる言葉じゃなくてね。

全然、曲の感想になってないねw
まぁ勘弁してくれい。

これで5曲書きました。
好き勝手思いつくまま感じたままを書き連ねましたけど、あと1回総括的なものを書いてみる予定です。

明日の横浜、やはり調整できなかったです・・・・


おやすみー