ラブリーボーン the lovely bones 総指揮がスティーブン・スピルバーグ、監督が「ロードオブザリング」のピーター・ジャクソンという今年の期待作、ラブリーボーンを観て来ました 14歳の少女が近所の男に殺されるというショッキングな場面から始まるこの作品、他の映画とはちょっと違ってます。 サスペンスなんだけど、ホラーっぽかったりちょいロマンスもあったりして、ハラハラドキドキしたら感動したり、見ごたえありです。 さすがスピルバーグ、かなり良かったです。 だけどCGの使いすぎがちょっと気になったかな。