そして
消されてしまった記事の続きです。
いつもの何倍も私は肉食の
スイッチが入って
私たちはいつもより早い段階で
珍しくバスルームで
◯ててしまいました。
お風呂から上がって
二人でまったりとおしゃべりをしたり
お酒を飲んだり…
ベッドで…
女子日だから無しでもいいかな…?
お風呂を出てから
刺激されたせいか
なんだか量が増えたみいな気もするし…
なんて思いながらも
大きめの派手めなバスタオルを敷いて
準備もしておく。
心の中では
やっぱり繋がりたいのです。
ベッドに入ると
「ずっとこうしたかったよ」
と、彼は私を抱きしめてくれました。
この彼の力強さとか
この言葉は私を心から安心させてくれます。
いつものような展開にはなれないから
やっぱりまた、
先に私のスイッチが入る。
彼のヨガリ。
もっと大きな声を出して。
ぶるぶる…♩おもちゃで
彼を刺激する
彼の声だけ響く
いつもは反対の立場で
なんだか恥ずかしい気持ちもあったけど
むしろ
反応がある事はとても自然で
わかりやすい。
そして、嬉しかったりもする。
そいいうものなんだ…と
反対の立場になって初めて知りました。
きっと
今まで表に出さずにしまっておいた感情や
欲望を出すことを
私たち二人は
隠さずにいても大丈夫な相手だと段々と
確認できたのだと 思います。
◯✖️▽…
今までには聞いたことのない彼の声
ちょっと楽しくなり
あちらこちらと
ぶるぶる♩
…
たまらずに
「お ね が い」
「早 く」
と言う彼のおねだりに
身を任せて
二人の
春の夜は更けていきました。