人類の歴史僕は本を読み出したときに、人類の中であまりにも素晴らしく賢い人がいたので、そして僕はこの人たちの後輩なので、勉強して追いつき、追い越さなければならないと思った。賢さも自然の中の一つの事象として、自分も自然の中の一つの事象だと思えば、どこまで上がろうと思うのも自然である。人類の歴史は自分の問題である。