ネットで面白そうなお店を発見したので行ってみることに。

指定されたマンションへ到着。
セラピストに案内され室内へ。
料金を支払いシャワー室へ案内される。

ここまでの説明だと普通のマッサージ店に見えると思うが、普通ではないのが以下の通り。

・セラピストは覆面を装着している。
・セラピストはマッチョの男性である。


前立腺マッサージは男性の方が上手いという話をよく聞いていたので一度試してみたかったのだ。

シャワーを浴びてうつ伏せになり施術スタート。
指圧はタオル越しなので女性の指圧と何ら変わらない。
そしてタオルを取りオイルマッサージへ。
明らかにゴツい男の手の感触。

徐々に下半身中心の施術へ。
ア●ルにローションを塗られ指を入れられる。

様子を見ながら少しずつ奥に入れている様子。
ある一定の位置で指が止まり、トントンと指を動かし始める。
前立腺を発見されたようだ。

「気持ち良い!」
「最高に気持ち良い!!」


仰向けになり前立腺マッサージ継続。
オレのアソコには一切触れてないのだがいつの間にかカチンコチンに。

男にやられて悔しいのだが、最高に気持ち良い!
先っぽからガマン汁がダラダラ出ている。

途中「合体しますか?」的なお誘いもあったのだが丁重にお断りする。
お相手がジローラモならOKするかもしれないが・・。

前立腺を刺激しながらの手●キが始まる。
男にやられて悔しいのだが、やはり気持ち良い!

ローションを投入し、手コ●のスピードが速くなり発射。
いつもより濃度が濃いモノを大量に発射してしまった。
「き、きもち良い!!!」

と余韻に浸ろうとしていると、あれ?手●キが止まらないぞ!
先っぽをゴリゴリと擦ったりもしている!
激しい直後責めだ!

くすぐった気持ち良い!
「あ~!」

と叫んでいると手を止めてくれた。

シャワーを浴びて着替えをしていると

「オシャレですね。どんなお仕事されてるんですか?」
と聞かれたので
「コオロギの養殖です。」
と答える。

大爆笑!!!

「こんなゴリゴリの男にウケてどうするんだ!」
と心の中で思いながらマンションを後にした。

電気脱毛(ニードル脱毛)とは、毛穴に針を挿入して電流を流し、毛根の発毛機能を破壊することで、半永久的な減毛を目指す脱毛方法である。

脱毛はしているのだが、アソコの毛がしぶといので電気脱毛をすることに。痛みに耐えるべくロキソニンを飲んで脱毛店へ。

担当は綺麗なエステシャン。
もちろん知ってて予約している。

今回はVIOのみの脱毛。
レーザーと電気脱毛の違いなどの説明を受ける。

「水野美紀と水野真紀の違いも分からないんですよー」
と言ってみるも大スベり。

脱毛スタート。
「では確認しますね」
と言いながらサオとタマとア〇ルをじっくりと見られる。

「この変にもありますね」
と言いながらサオを指でなぞられる。
その瞬間、ニョキニョキと反応し出す。

「ではいきますね」
と言って血管が浮き出るほどカチカチになったサオに電流を流す。
バチバチと音をたてながら脱毛していく。
「い、痛い!!」
と心の中で叫び、ときどき体もピクッ!ピクッ!と動いてしまう。

痛過ぎて豆電球のように小さくなってしまったオレのアレ。
豆電球でも容赦なくバチバチと脱毛をするエステシャン。

「痛くないですか?」
と痛がっているのを分かっていながら聞いてくるエステシャン。
なんとなくドSになったLiLiCOに見えてきた。前からLiLiCOに逆ア〇ルをされてみたいという願望があったので、だんだん気持ち良くなるオレ。
そしてまたカチカチ状態に。

そのカチカチのアソコに容赦なくバチバチと電気を流すエステシャン。

バチバチバチとスピードをアップして容赦ない脱毛をされ、オレのアレはナメコのようになってしまった。

脱毛終了。
「今日はお風呂に浸からずに軽くシャワー程度にしてくださいね。」
「VIOは少し痛みが残っていると思いますので、激しい運動などはしないでくださいね。」

と言われお店を後にした。

自宅に帰りこのエステシャンを思い出しながらガシガシと激しくシコったことは言うまでもない。

新宿をウロついていると
「ちょっとおにいさん~」
と声を掛けられる。

振り向くとそこには女装をしたおじさんが立っている。
何かの間違いか、と思いおじさんに背を向けて歩き出すと
「ちょっとおにいさん!」
とまた声を掛けられる。

また振り向き
「何ですか?」
と返答する。

「ちょっとお茶しない?」
と言われる。

よく見るとフットボールアワーの岩尾にロン毛のカツラを被せた感じに似てる。

「別にいいですよ。」
と言ってしまうオレ。

「じゃ、行こう!行こう!」
とガシッと手を繋がれ喫茶店に移動するおじさん二人。

コーヒーを飲みながら談笑。

「おにいさん、仕事は何しているの?」
と聞かれ
「YES・NO枕を作る仕事です。」
と答える。

スベる!
(今回はモテなくていいのでスベっていい)

「休みの日は何しているの?」
と聞かれ
「蚊に刺されたところを十字に跡をつけてます。」
と答える。

スベる!
(今回はモテなくていいのでスベっていい)

しばし談笑したあとに
「ホテルへ行く?」
と聞かれたので
「NO」
と答える。

岩尾じゃ流石に無理だろ!
と思いながら帰宅した。

知り合いが主催する5対5の飲み会に人数合わせのために急遽呼ばれた。
忙しい振りをして一度は断ったのだが、すぐに追いLINEをして参加させてもらうことに。

ひととおり話したあとに美容師の綺麗な女性に声を掛けられる。
「髪の色いいじゃん。今度私に染めさせて」
と言われたので
「ぜひお願いします。できればチン毛の白髪もお願いします。」
と答える。

スベってドン引きされたが酔っ払ってるから大丈夫だろ!

「あなた、お仕事は何系なの?」
 と聞かれたので
「お弁当に付いている醤油に切れ目を入れる仕事です。」
 と答える。

(まあまあウケる)

「ついつい、やってしまうものってある?」
 と聞かれたので
「チン毛をツーブロックにしちゃうことです。」 
 と答える。

(まあまあウケる)

「ついつい、やってしまうものってありますか?」
 と聞くと
「爆竹を投げようとしてタイミングをミスって指先で爆発することかな」
 と言っていた。

(そっちの方が面白いじゃん)

この一言で完全にヤラれてしまい、目がハートになってしまった。

その後は必死に口説き落とし、ホテルでいたした。
美容師なのにアソコがボーボーだったので余計に興奮してしまった。

飲み会に参加して良かった。

合コン対策

天然だが若干面倒くさい定期大学生さん

 

この日は新宿のイタリアンへ。

スマホに向かって
「ジンジャーエールはありますか?」
と翻訳アプリを使おうとしていた。

そして
「あっ!違った!」
「英語じゃなくてイタリア語だった。」
と言っていた。

可愛い!

可愛すぎてしたくなったので食事は早々に済ませバリアンへ。

シャワー前に
「洋服脱がせてー」
というので脱がせていく。
実はこの面倒くさい行動はいつものこと。

上を脱がせ、ズボンを脱がせ、靴下を脱がすと
「足の指って舐めれる?」
と言われる。

「蒸れてるかもしれないのに舐めれる訳ないじゃん!」

「臭かったらどうするの!?」
なんてことは絶対に言えず・・・

「好きな人のならもちろん」
と言いながら丁寧に舐める。

その後は一緒にシャワーへ。

そして、いたす。

いたした後は抱きしめながら頑張って会話をする。
それでも
「出したらダルいんでしょ?眠いんでしょ?」
「もう私に飽きたんでしょ?」

と言われる。

「そんなことないよ!大好きだよ!」
と言いながら頑張って2回戦をした。

ドーピングしておいて良かった・・・
と思いながらバリアンを後にした。

大学生とイチャイチャ