大学生さんと初詣に行った。
駅で待ち合わせ。
「久しぶり!」
と後ろから声を掛ける。
「えっ!」
と言いながら俺がいる方とは反対側を見る大学生さん。
可愛い!
可愛い過ぎる!
機嫌が良さそうだったので
「何か良いことあった?」
と聞くと
「さっき古本屋で本を買ったら前の持ち主の名前が書いてあったんですよー」
と言っていた。
可愛い!
可愛い過ぎる!
そして初詣へ。
「Zさんは何をお願いしたんですか?」
と聞かれたので
「"スキップができるようになりますように"とお願いしてみたよ。」
と答える。
若干スベる。
「何をお願いしたの?」
と聞いてみると
「"しゃっくりが止まりませんように"とお願いしました。」
「あっ間違っちゃった。止まりますように、、だった。」
「やだ~しゃっくりが止まらなくなっちゃう」
と言っていた。
可愛い!
可愛い過ぎる!
帰りは大学生さんの頭に交尾中のトンボが止まっていた。
可愛い!
可愛い過ぎる!
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もう行くのはやめようと思いながらも酔っ払うと行ってしまうハプバー。
この日も飲み会の2次会を終えたところで1人でハプバーに向かった。
1時間くらい色んな人と話をしているうちにカップルと意気投合。
複数の男性と女性1人でのプレイを望んでいるとのこと。
結局、男2・女1でプレイをすることに。
プレイルームへ移動しプレイ開始。
口でしてもらうも酔っているので全く勃たない。
プリンくらいフニャ〇ンになっている。
ちなみにプッチンプリンのプッチンはいつも確実に失敗している。
何とか硬くしようと自分でシコシコとしてみるも、途中で母親の顔を思い出しフニャる。
「なんだよ!俺が勃たないからお前を呼んだのにお前もダメなのかよ!」と言われる。
「きのこの山サイズのチ〇コのくせに生意気なこと言ってんじゃねーぞ!」
なんてことは言えずに勃つように努力する。
なんとか7割くらい勃ったので即合体。
途中に何度もフニャったが何とかフィニッシュ!
全く勢いのないアレがドロッ!と出た感じだ。
半熟目玉焼きをフライパンから皿に移す時に黄身が破れてドロッ!と出る感じか。
なんか違うけどまあいっか。
発射して賢者モードになった瞬間にハプバーにいることが怖くなり、すぐに店を出た。
本当にもう辞めよう・・・
お酒が300円程度で飲めて、おつまみが110円~300円程度とのこと。
安っす!
新宿の晩杯屋へ。
お店に入ったはいいがシステムが分からないぞ。
周りを見て何となく真似をしてみる。
ドリンクは口頭でおつまみは紙に書いて店員に渡すのね。
ビールと適当なおつまみを2点ほどオーダー。
YouTubeを見ながら30分程飲み続けていると隣に女性が現れた。
何となくオアシズの大久保佳代子さんに似ている。
もちろんYouTubeには集中できなくなり隣が気になってくる。
初めてで勝手がわからないようだったので、システムを教えてあげた。
その後話し掛けてみる。
「歴史上の人物でどうしても思い出せない人がいて、教えてもらってもいいですか?」
「え~。私分かるかなー?」
「えーっと、なに竜馬でしたっけ?」
「は?なにそれ W」
(ウケた)
これをきっかけに話すようになり、しばし談笑。
「質問してもいいですか?」
「はい。なんでしょう?」
「汗ばむのバムって何ですか?」
(ウケた)
その直後に俺の鼻が急にピーピー鳴り出し、更に大爆笑。
俺の天然が良い方向に転がった。
盛り上がり、店を変えて飲み直すことになった。
お店に向かう途中に自販機でドクターペッパーを見つけたので、飲みたくなり押したら、おしるこが出てきた。
カッコつけるために最初からおしるこが飲みたかったテイにしといた。
果たして恋愛に発展するのだろうか・・
男性が2人ずつセットになり、女性がいるテーブルを回る仕組みの既婚者パーティーへ参加した。俺とセットの男性は剛毛でガッチリ体系で、顔のホクロから毛が生えている野性味溢れるオジさんだった。
パーティが始まり
「何のお仕事されてるんですか?」
と聞かれたので
「トイレットペーパーを三角に折る仕事です。」
と答える。
ウケた!
ホクロの男性は
「漁師です。」
と答えていた。
注目は一気に漁師へ。
しばらく漁師は質問攻めにあっていた。
女性から
「私いつも飲んだ帰りは急激な眠気に襲われ、必ず1駅だけ乗り過ごすんです。」
「こんな感じの残念な出来事って何かありますか?」
と聞かれたので
「最後まで大事に取っておいた中華丼のうずらの卵を床に落としたことです。」
と答える。
ウケた!
漁師は
「実は魚アレルギーなんです。」
と答えて、大爆笑をかっさらっていた。
最終的にはこの漁師はこの日一番の美女と消えていった。
この漁師、トイレでアソコを見たのだが俺の腕くらいの大きさだった。
果たして、この美女に入るのだろうか?
と思いながら帰宅した。
Wセラピストって一度やってみたくて予約してみた。
お店に到着すると2人のセラピストが露出多めのエロい衣装でお出迎え。
1人は倉科カナ似でもう1人は保田圭似。
決して悪くない。
支払いを済ませ、シャワーを浴びて施術スタート。
沈黙のまま施術が進んだので
「出川が "充電させてください" と実家に来たんですよ。」
と嘘をついて注目させる。
「え~そうなんですかー」
と明るいリアクション。
ここから少し会話が始まる。
「お休みの日は何をされてるんですか?」
と聞かれたので
「コウメ太夫のモノマネをしています。」
と答えてみる。
ちょいウケ。
ここから密着のオイルマッサージが始まる。
密着されながら
「最近、嬉しかったことって何かありますか?」
と聞かれたので
「軽快なスキップができるようになったことです。」
と答える。
ちょいウケ。
ウケた振動でオッパイがプルプルと体に当たる。
これはいい。
また密着されながら
「では逆にこれは残念だったなってことは何ですか?」
と聞かれたので
「牛乳瓶の紙の蓋の上だけ剥がれたことです。」
と答える。
爆笑だったのでさっきの倍くらいオッパイが体に当たりまくる。
終盤は二人とも下半身へ移動し、鼠径部のマッサージ。
我慢できずイっちゃいそうだったけど、なんとかガマンした。
楽しい時間だった。
