日本でも凄い評判のサンダーキャットは、アルバムを買って、たちまち好きになった。驚いたのが、マイケル・マクドナルド、ケニー・ロギンズの大ファンでアルバムに二人をゲスト参加までさせてしまってたこと。ドゥービー・ブラザーズ時代のマイケル・マクドナルドが大好きだった私は、改めて今、もっと掘り下げて、ドゥービー・ブラザーズ&マイケル・マクドナルドを聴き始めている。ファンだったとは言え、ベスト盤一枚を聴いてただけのドゥービー・ブラザーズの歴史を紐解いていくのは、無上の楽しみです、今。
日本でも凄い評判のサンダーキャットは、アルバムを買って、たちまち好きになった。驚いたのが、マイケル・マクドナルド、ケニー・ロギンズの大ファンでアルバムに二人をゲスト参加までさせてしまってたこと。ドゥービー・ブラザーズ時代のマイケル・マクドナルドが大好きだった私は、改めて今、もっと掘り下げて、ドゥービー・ブラザーズ&マイケル・マクドナルドを聴き始めている。ファンだったとは言え、ベスト盤一枚を聴いてただけのドゥービー・ブラザーズの歴史を紐解いていくのは、無上の楽しみです、今。
残念ながら、℃-ute のラストステージは見ることができなかったが、映像を見る限りではもう文句なしの℃-uteだった。オープニングの『The Curtain Rises』 のザ・パワー攻撃はかっこよかった。スーパーアリーナの大きさに見合うド派手さで、この曲は正にこの場所、この瞬間のための曲だったんだねと改めて思い知りました。「うっぷ、強すぎじゃね」と思ってたんだけど、またまた好きになりました。
今月リリースされる、就活センセーションも超たのしみだが、それまではサンライズ・ジャンプ運動でもして待ってよう。メジャー・デビューからここまでの流れは大成功だった、つばきファクトリーの真価がもうすぐ問われるぞよ。
ホラホラ不思議でしょう~って歌詞がとても不思議なつんく♂節。この曲と『ジェラシー ジャラシ―』、℃-uteの『The Curtain Rises』 が今年のつんく♂プロダクション(かっこいい系?) かな。攻めてますねえ。