思い立って、東京駅近くの、コットン・クラブで、元アヴェレージ・ホワイト・バンドのヴォーカル&ギターの、へイミッシュ・スチュアートのコンサートに行って来た。
なんと、ベースがウィル・リー、ドラム、リード・ギター、キーボードもつわもの揃いという、スーパー・バンド。
なんせ、70年代に活躍した人だから、60歳は越えているだろう、へイミッシュが、ソウル&ファンクをたっぷり聴かせてくれた。当時は、白人に、ファンクなんかできるかあ!なんて馬鹿にされていたかも、ですが、時代がしっかり証明してくれてます。本物の、ソウル・マンです。
アンコールは、やはり、これ、「ピック・アップ・ザ・ピーセス」 a-ha !!!!
Juice=Juice ファンなら、新曲「ロマンスの途中」に近いものを感じるかも。
この曲もやりました。
これも、やって欲しかったな。