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先週から残りのタンクコンテナのデカール貼り付け準備をチマチマとやりました。

まずは、まねき屋さんの説明書に治具を作るとあるので、

1mmのプラ板を切り出して8枚重ねて接着し、その上にカッターの歯を瞬着で固定。もう1つは12枚と歯を接着して治具を作製しました。

治具を使い塗り分け線をケガいてマスキングし、怪しい所はマスキングゾルを塗布しました。

森永ビヒダス ブルー+ホワイト帯塗装タイプ。

森永牛乳 イエロー+ホワイト帯塗装タイプ。

日本ゼオンUT4タイプ。
これの塗料瓶入りしかなかったので、

前に、アリエクで買った洗浄不要のエアーブラシ
本体。

0.3mm・0.5mmのニードル各50個入り。

ボトル3本入って5679円。
後、予備にスペアボトル3本入り883円で購入。

洗浄要らずなこのエアーブラシ、ズボラな自分にはもってこいです
ただ、欠点はボトルを洗うかもしくは、色毎にボトルが増えていく事ですかね・・・
本日はここまで、ご覧いただき有り難うございます。
マイクロの製品に自作室内灯を入れるのかなり、面倒臭いのでやりたくないです。

今回はA-2470 に自作室内灯を入れていきます。

床下と、ボディを分離して最初に白丸のOP室内灯のプリズム固定?用の突起をニッパーで除去します。(除去しなくても取り付ける方法が有るのかもしれませんが、当方の知恵では思い付かず除去と言う方法を取りました、
除去後。

デッキ仕切り・トイレ・流しの仕切りがあり、しかも天井の高さまであるので、ブリッジダイオードや、プラ板の厚みを逃がすことが出来ないので、

OP室内灯集電スプリングホルダー側では無く反対側から電源を取ります。(中間車(オハ車)のみの方法です。)

トミックスの時と同様に電源を取りたい側の台車を外します。(外さなくてもOK)。

集電板側。

オハ車点灯確認。

スハフ車はどうしてもトイレ側からしか電源が取れないので小型のブリッジダイオードを使用して仕切り壁を避けます。ブリッジダイオード直後のプラ板が無い所はデッキ仕切り壁避けです。

スハフ車取り付け。

同、スハフ車。
オハフ車は、展望デッキの反対側が車掌室になっているので、下回りを多少加工が必要です。
自作室内灯を付ける際、カトー・トミックスは車体側に一切加工無しで出来るのに、マイクロは車体に加工が必要なので本当に面倒なので、やりたくないです。
これをご覧になって、マイクロ製品に自作室内灯を入れようと思った方へ、車体の加工が必要なので、自己責任でお願いすます。
本日はここまで、ご覧いただき有り難うございます。
未整備だった車両の作業をしました。

KATO製品。

TOMIX製品。

MICROACE製品。
いつも、KATO製品に自作室内灯の取り付けを紹介していますが、今回はTOMIX製品への取り付けを紹介します。

自作室内灯の製作方法はKATO用と全く同じなので割愛します。
取り付け方法はT車とM車で異なります。まず、T車ですが、純正OP室内灯集電スプリングが入るホルダー側の台車を外す(外さずに台車ネジを緩めるだけでもOK)。

床下と座席表現パーツの隙間に集電板を滑り込ませます。

集電板を差し込み、台車を戻した状態。

ボディーを取り付け点灯確認。

同、点灯確認。

キロ182は、客室内をナチュラルホワイト、車掌室とデッキ部をホワイトで製作。

M車への取り付けは集電スプリングホルダー側の
ダイカストと座席表現パーツを固定している爪(白丸の3ヶ所、反対側も)を外します。全部外してもいいんですが、モーターへ給電するスプリングがあるので、紛失に注意してください。

写真の部分から集電板を滑り込ませます。爪を元に戻して、ボディーを被せれば完成です。

本日は、UM12A 山陽三共有機(紺色帯)タイプ

UM12A 山陽三共有機(イエロー帯)タイプ

U54A 福山通運・特認コンテナタイプ
全てまねき屋製デカール使用。
次回は、MICROACE製品へ自作室内灯取り付けを紹介する予定です。
本日はここまで、ご覧いただき有り難うございます。
車イジリをしました。
と、言っても自分のではなく、友人の車ですが・・・
ホーン交換、インナーミラータイプドラレコ、レーダー・レーザー探知機の取り付けです。
9時頃から始めて12時過ぎに終了したので、昼食がてら羽生のポポンデッタへ・・・
欲しい車両は無かった物の

カトーのユニトラック他色々入って3300円(動作未確認)だったので、購入してきました。

橋脚各種。

ホームのステッカー・リレーラ・室内灯のプリズム・ホームDX照明キット他。

EP718-15L .EP718-15 R 各1種。

S248 34本。

S248 単線高架橋 3本。

R348-45 単線高架橋 8本。

R348-45 4本。

R282-45 8本。

R718-15 6本。

S124 2本。

S64 5本。

S62 3本、S62F 1本。

S78S 1本。
が、入ってました。
本日はここまで、ご覧いただき有り難うございます。
関西の某家電量販店で予約していた商品が届きました。


10-2017 キハ181系はくと。

検品OK。

10-2018 キハ181系おき・くにびき・いそかぜ。

検品OK
と言いたい所ですが、

M車の台車が外れた状態でした。

10-2015 キハ181系JR四国色。

こちらも、検品OKとはいかず・・・

キロハの屋根がボディーから外れていました。

M車の台車も左右共に外れていました。


10-2016 キハ181系JR四国色しおかぜ・いしづち。

こちらは、検品OK。
今まで、通販購入品の8割程の確率でM車の台車が外れた状態で届いています。おそらく、輸送時の振動等で外れるのだと思いますが、屋根が外れた状態は今回が初めてでした。
破損している訳ではないので、組み立て直します。
入線整備は、ゴールデンウィークにやろうと思います。
本日はここまで、ご覧いただき有り難うございます。
手持ちの205系のヘッドライト・テールライトのLED化が完了したので、引き続き電球のLED化を実施していきます。
今回は、113・115・415系のLED化です。

写真は品番10-417 415系国鉄標準色です。
この車両は、ヘッド・テール共に側面採光なので、

どちらも、フラットヘッドLEDを使用しました。
LEDの足を曲げる位置は205系と同じです。

ピアノ線と比べると軟らかいので床下集電板への押付が弱くて集電不良を起すかなと思ってましたが、全く問題がなかったので今回から集電用の足の素材を0.5mm径の真鍮線に変更しました。ハンダのノリも良いので作業性が上がりました。

LED化後のヘッドライト。

同じくテールライト。
電球使用の113・115・415は初代から、フルリニューアル前のロットまで。判断は台車マウントカプラーの車両です。ボディーマウントカプラーの車両はフルリニューアル後の車両なので、元からLEDです。
この型式の車両もかなり有るので・・・
ゆっくりやっていこうと思います。
本日はここまで、ご覧いただき有り難うございます。




























