ぐだぐだマタニティーライフ~意外な共通点 | 三毛猫さんと白猫さん

三毛猫さんと白猫さん

人見知りで人嫌い 気性の荒い三毛猫ガール(20歳)
人懐っこく 温厚の白猫ボーイ(推定4歳)
そんなすべてにおいて正反対な猫ズと暮らす
あばずれ女の日々をだらりをつづる日記です

暑い時の三毛猫さんは 基本動きません

『暑いにゃん』

 

そして手足を伸ばして豪快に寝ます

『暑くて寝苦しいにゃん』

 

 昨日は何日かぶりに暑い日でした

暑くても診察日なので病院に行かねばならず

だからと言って軽めのサウナっぽい部屋に三毛猫社長を置いていくわけにも行かないので

クーラーのスイッチを入れ 夕方に止まるようにオフタイマーをかける

 

 病院の中は涼しいので快適空間

火曜日に騒がせた割には赤ちゃんは元気で (お腹が)痛いぐらい動き回ってました

診察の方はいつもどおり

つも思うのですが(・_・;)エコー画面での説明でドクターは必ず『ここが〝大腿骨〟です( ̄▽ ̄)』と大腿骨の位置を教えてくれます 彼女なりのこだわりなのでしょうか?(´ε`;)ウーン…

診察が終わってドクタージュリーが一言『次の診察は2週間後ですね(^∇^)』

 

ぇ!?( °д°)

 

確かこの前の検診で『来週入院』と言ったドクター

おかしいと思ったので ドクターに『来週入院って言われたんですけど』と言ったら

 

ぁ!?ヽ(*'0'*)ツ そうでした!!(*ノω・*)テヘ

 

 ドクターの軽いうっかりにかなり動揺させられた瞬間(-""-;)ムムム

前にもブログに書いたかと思いますが

私の本名(名前の方)とドクターの名前は同じ名前で同じ字なのですが

この名前の人ってうっかり率が高いのかしら?なんて無駄に心配

 

 そんな私を無駄にドキドキさせたドクターは

パソコンにバシバシ今日の症状を入力しながら

『来週もう1回診察して 経過を見てその次の週に入院をしましょう』

入院前の説明をしながら PHSで病棟にベットの予約の電話を入れる

予約の取れたところでドクターが『〝補助券〟まだありますよね?』と聞くので『あります』と答える

妊婦検診は保険適用外の自己負担なので 負担軽減のために自治体が交付してくれるありがたい代物

税金を使っているので当然の事ながら出産するまで無限に貰えるわけではない

正式名称はもっと長ったらしいので 普段は補助券と言われている

私は通常の妊婦さんより検診の回数が多いので補助券も残りわずか ギリギリ間に合う感じです

 

 入院と帝王切開の日にちを決めて 昨日は診察が終わりました

こっちが考えていたより1週間遅れての入院

なので『1ヶ月入院しなくてすんだかな?』と家に帰ってカレンダーとにらめっこ

数えてみたら 術後の経過によってはやはり1ヶ月オーバーな入院になりそうです

どうやってこの1ヶ月を有意義に過ごそうか考え中…