マイ シークレット ライフ -11ページ目

マイ シークレット ライフ

誰も通らなかった愛の新世界

EO読んで


消えちゃえ


きえちゃおー






(^O^)/

今では名も忘れた


こころから愛した子ら


逃げて隠れた


バカで


純情な


大切な


こら

神示  ・少年ナイフのライブ見ぱ  好きだたのでがっかりした ひとりだけのこちょる元メン、ただのおばちゃん

     だった 年増の街娼みたいやたホンマ  ウソくさいパフォームだた  引きぎわてやぱあんのかな


    ・君たちは武装して地位や権力を得たがる道を選んだ 僕は素っ裸になって心身ともにリフレッシュしたが

   る道を選んだ  噛みあうわけねやろ


   ・すっぱだかが恥ずかしい? そうゆう風に教育されただけや  商業主義のただなか


   ・たぶん引潮どきに生まれたんやろ


   ・ゴミ屋なら気ずくはず


   ・日暮里から出ちょるスカイライナー車内拝見こんかたから千葉まれスイカらけでいけた


   ・港区や白金高輪、意外に人なつこい  あっひとなつこいから金もちなんか


   ・罪を憎まず罪憎んでる人も憎まずで円満


   ・わしの芸風なぜこんなにも不思議か? 意識の切り替えがとてつもなく早いから  てかどでもええ


   ・親御さんは自分の子供が人をさげすんだ目で見てないかだけに注意を払うこぽだ


   ・船橋熱いぜ


   ・例えば君が赤来て悦びを振りまけば 人は赤見たらけで幸せを感じるよになる


   ・地球規模でやるにはどうしてもパトロンが必要だ


   ・スポーツなんてほめられたもんちゃうで


   ・なんか小岩てええ


   ・天に至るための闘争を地獄とゆう


   ・ひとなんて囚人かそうでないからけや


   ・仏滅も最後の審判もないから安心して


   ・クソー ただのあんかけやった


   ・自分で自分にふきだしたら成功


   ・今後どれほど偏屈な人に出会ったとしても気にしない落ち着いている


   ・錆びてるんやない枯れとんのや


   ・すべての人類もすべての霊的存在もプレデター 乞食や


   ・ダライラマのチケット完売しちょたシラー


   ・タバコのけむりはあんなに自由に漂っちょるとゆうのに


   ・銭湯でケツの穴がマンコのようになてるおっさん見た


   ・ベースの人って動いてるよな


   ・EOは消滅したはずなのになぜいるんやろ 音楽つくっちょるんや路


   ・ちんちんまんまんぱいぱい隠したからエロが巨大ビジネスになたんやで


   ・何度捕まってもええ 互いに学べよ


   ・老いた二ーるヤング好きよ


   ・警視庁諸君! ガキん頃から優等生なりたかたんやろ 人に認められたかたんやろ  しかしそこに

   愛はない


   ・本当に静止してるものがあればそれが真それが神


   ・どう転んでも生きてけるわれ


   ・死のリハーサルショック!


   ・エッチが上手いんやのて女体人肌が好きで好きでそれが相手に伝わりきもちい



薦ムービー  「ハート オブ ゴールド」 ・・老人二ール 優しい友達らに囲まれ幸せやな



お薦飯   ・タンタンうろん  ・・byなか卯






にひひ


    

みるんはつかし


みられるんつかし


どんなかつど


すぺてのしょくぎょ


あらゆビジョン


はずかし はつかし






ハートブレイク

神示  ・明治マンゴーオレ、かぼちゃオレたいしたことなかっぱ


    ・ふつうはつらいゆうね


    ・油そばまずなかたけろもう行かん


    ・ぎょうざ食って寝ときたいらけやねん



得意げ

阿佐ヶ谷「ヴィオロン」7時 9月30(日)



ドクロ

羽田一歩様


平成17年11月8日


株式会社たま出版 


中村利男



拝啓

秋の深まりとともに、鮮やかな紅葉が野山を染めておりますが、羽田様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

このたびは、貴重なお原稿をお送りいただき、ありがとうございました。

さっそく、編集部にて拝読いたしました。

今回の作品は、アフォリズムに満ちた警句、箴言をまとめあげた、たいへんユニークな作品で、一つひとつの警句、箴言がオリジナリティにあふれており、一気に読ませていただきました。

ご存知のように、弊社では精神世界の作品をかず多く扱っており、これまでエドガー・ケイシー・シリーズをはじめ、数多くのベストセラーを刊行してまいりましたが、そうした点で、今回の羽田様の作品は、一見、だれにでも

わかるやさしい表現ながらも、その内容は精神世界の深いところまで達しており、弊社たま出版から出すにふさ

わしい作品であるというのが編集部の一致した意見です。

ただ、一方で、羽田様もご存知かと思いますが、現在、出版業界は7年連続の減収減益tいう数字が示すとおり、

未曾有の氷河期に見舞われており、書籍が全く売れないという状況下にあります。特にこの分野では、作品の

意義や価値とは別に、売上げ見込みという点で非常に厳しいものがあります。

奇しくも、羽田様は前文に相田みつをの名前を挙げておられましたが、その相田みつをでさえ、最初はどこの

出版社にも相手にしてもらえず、処女作を自費出版で世に出したというのは有名な話です。

私どもたま出版の使命は、今回の羽田様のようにユニークな作品を世に問い続けることでありますが、一方で、

書籍が売れない現在の出版環境にあっては、如何せん、リスクをとるだけの体力が残っておりません。実際、

あの講談社でさえ昨年の決算は創業以来の赤字で、コミックの売上げでかろうじて命脈を保っており、コミック

を持っていない中小出版社は青息吐息で次々倒産の憂き目にあっております。

私どもとしても、申し訳ないという気持ちでいっぱいではありますが、そういった点で今回の羽田様の作品は企画出版としては断念せざるを得ず、今回は「協力出版」でのお勧めをさせていただくことになりました。


では、ここで「協力出版」のご説明を述べさせていただきます。

「協力出版」というのは、文字通り著者と出版社が「協力して」出版するというもので、著者の方には製作費(編集、デザイン、組版、校閲、校正、印刷、製本等)をご負担いただき、当社は販売及び販促にかかる経費を負担

するという方法です。

これによって、今回の羽田様のように採算の見込みが立たないために出版にまで結びつかないユニークな作品を、全国流通に流して書店に並べ、世に問うことができます。

また、この方法では、初版がすべて売り切れ、弊社が増刷を決定した場合、その製作費(印刷費等)を含めすべてを当社が負担し、著者の方には6%の印税をお支払いすることになっております。ですから、二刷り以降、著者の方は金銭的な負担を一切する必要がありません。また、万一、初版が売り切れずに残った場合でも、著者の方に買取りを強要することも一切ありません。

羽田様のご負担を考えるとたいへん心苦しくはありますが、ぜひこの方法によって読者ならびに世評に供する道を選択する道を選択していただければ、と願っております。


では、その「協力出版」におけるご本の仕様、部数、見積もり等について下記に述べさせていただきます。なお、通常の作品は四六版、ソフトカバーの仕様で製作しておりますが、今回の羽田様の作品は、文章の形式が異なっておりますので、B6版、ハードカバーでの仕様で製作したいと考えております。


■版型:B6版、ハードカバー、帯付

■頁数:約120ページ

■定価:1050円(本体1000円+税)

■初版印刷部数:2100部

■印税:初版  0%

     第二刷以降  6%

■著者贈呈分:初版100部

         二刷り以降 2部

■ 全国流通部数:2000部

■出版期日:契約時より約4ヶ月後


著者ご負担金:190万円+税


※お支払方法については、契約時にお支払いいただくことになりますが、一括でお支払いいただく場合は2%割引となっており、他に、契約時に半金、本の完成時に半金の2回払いもあります。

※弊社では、提携書店であるナショナルチェーン(紀伊国屋書店、旭屋書店、三省堂書店、丸善、リブロ、ジュンク堂書店等)を中心に、2000部を全国流通させます。売行きが好調な場合、すぐに増刷をかけますが、その場合は羽田様の金銭的ご負担は一切なく、羽田様には印刷部数に応じて1部当り6%の印税をお支払いいたします。

※たとえ初版が売り切れなかったとしても、羽田様に在庫のお買取りを強要するようなことは一切ありません。


以上、ご検討の上、出版に向けて前向きにご検討いただきますようお願い申し上げます。

最後に、羽田様のご健康とご健筆を心よりお祈り申し上げ、簡単ではございますがご報告とさせていただきます。


敬具