Hello everyone. How was your spring break? In April, a lot of events are supposed to be held from enrollment ceremony to settling yourself down to new life at new place, and meeting new people. Everything would change into new thing. I am Sophmore this year, and which is why i assume this year would be the same as just a year ago, but i also assume something new will happen to me somewhat, and it has started the long long path to the glory. Wish me luck.
さて、みなさんこんばんは。
先日、Twitterで(またTwitter !(笑))のほうで、
パイロットはAI化で仕事がなくなるでしょー
みたいなものを見かけました。まあ、ぶっ飛んでますね(笑)
一応、BoeingのCEOもパリで開催された航空ショーではAI化というのを実現したいですねー、的なことを仰っておりました。パイロットは不足してますからね。
で、結構いろんな英語のテストで「コンピューターにreplaceするべきであーる」みたいなお題、見ますよ。
"紙の本かE-Bookか”
”人間の運転か完全な自動化か"
で、やっぱり、完全なコンピューター化をすべきかどうか、というお題がでたときに、今回の「パイロットかAIか」というのは、「いや、コンピューター化には少し反対です」という意見のサポートになると思いますよ。具体例、大事ですよね。まして、少しtechnical term的なのを交えると、よく知ってるなーともなって、感心されたり(笑)
「いやーお酒って体に悪いんですよね」の意見をサポートするとき、Alchole would affect in negative manner. の次に、It is difficut for us to control ourselves while drinking....というのもいいんですけど、Once cerebrum is negatively damaged, we have a hard time controlling our emotion and memorizing because both amygdala and hypocampus are in cerebrum.とかいうと、少し良く見えますよね。実際はそんな大したこと言ってませんが。cerebremは大脳で
、それが侵されると、記憶とか感情コントロールが難しくなりますよ。だって、amygdala(偏桃体)やhypocampus(海馬)があるからですよね。みたいな。
まあ話がそれました。戻します。いろいろ調べたんですねー。今回の「パイロットorAI」。
①パイロットは何しているのか
パイロットがまず、何をしているのかを知らないと、すこし難しいですね、この議論は。基本、60年代とかのパイロット程ずっとコントロールしているわけではないです。飛行中はモニターが中心です。常に変わる天気や気流にあわせて、高度を変えたり。着陸はほぼ自動でもしますが、よほどの視界不良でなければ自分で最後は着地させます。離陸はエンジンは自動スイッチに途中切り替えますが、ほぼマニュアルですね。簡単にいうとこんなです。
②コンピューターと人間
いまの飛行機は、FMSという、Flight management systemにルートや重量を入力して、計算して、効率のよい速度やらを出してくれます。逆に、すこし非効率的なら人間が手を加えますし、combinationですね。
③B737MAXの事故
B737MAXといえば、ついこの間飛びはじめた最新鋭機です。コンピューターがちゃんと事故制御とかをしてくれる、らしいです。まあ今までのもそうか。何千回もテスト飛行しました。安全も確認したので、実際に商業用として飛行し始めて、いろんな航空会社が保有しはじめている最中、この二か月間くらいで2件の墜落事故が起きましたね。a flight control software enhancement、失速しそう!と感知すると自動的に機種を下げるそうです。これ、1000ftの高さくらいで、作動してしまったら怖いですね。人がいなくなる、ということは、人がやっていたものをどんどん機械化します。失速しそうなときの機首下げも感知して、precaution的な意味で、機首下げをオートマチックに行います。この機械化が、全部なされたときに、はじめて、pilot-less aircraftの誕生です。でも、こんだけテストして、認められたにも関わらず、結局、誤作動から犠牲を出しました。コンピューターはコンピューターです。
今日も、いろんなところで、いろんな小さな事故が起きているでしょう。でも、パイロットが手動でなんとか対処しているから、無事に戻ってこれるのでしょう。ハドソン川の軌跡、サリー機長がしたように、結局、サイゴに頼るのは、「人間」なんですね。
④現実的に
現実的にかんがえて、いまの旅客機はかなり効率的です。かなり航空会社にとっては、燃費のよい飛行機を運用しています。これらの機体をすべて売り払って、新しく、完全ロボットの機体に取り換えるともなれば、どれくらいの期間でどれくらいのコストなんでしょうね。おそらく、われわれが生きている時代にこの心配は不要でしょう。
