Hello! As  There is a 4-day school festival Thirsday through Sunday at university, i have no classes anymore this week. Acknowledging that fact, i wish i could hang out, go shopping, go for a dinner or thigs like that but the fact of the matter is that it does not work because i have a test. I have a Korean test. I am supposed to comprehend a lot of matters like grammer, vocabulary and even each sentense that on the paper. Happy Learning anyway. 

 

 

さて、発音って意識する?という話。Youtubeとか掲示板を暇なときによく見ているのですが、まあ英語の話になると出てくるのは「発音」じゃないですか笑

 

ボクは「アメリカ語」とか「イギリス語」に特に憧れは抱いてないですね。どちらかというと、「いいなーと思う発音を持っている」ヒトに出会ったら真似るタイプです。なので、いろんなアクセントが入っているかも。基本はアメリカ語ですよ。ボクが初めて「いいな!」と思ったのが塾の先生の発音でした。はやく話すことが英語ではない、というのも教えてくれたのかな。すごい聞きやすいんですねー。毎回授業後に教えてもらうファイルにアクセスするとセンセーの音声の入ったスピーキングレビューがありました。今でもたまに聞くんですが、「間」の取り方とか、言葉のチョイスとか、スピードとか結構参考になります。まあそれは置いておき。トムハンクスの英語も好きですが、あの人はForrest GumpとかTerminalとか映画によっていろんな英語を話す人だよね笑憧れます。女性ですが、話し方はoprah winfrey が好きだったり笑 

 

whereとか多分ぼくはイギリス語寄りですよ。waterは絶対アメリカ語だけど。

 

で、本題に戻すと、「発音は大事か」です。うーん、わからないですね。発音が大事じゃない!といえば、文法も単語も、音読もリスニングも別に...みたいにキリがなくなってしまうし、大事じゃないと言ってしまうのは少し勿体ないですよね。

 

逆に「大事か!」といわれると、なにをもって大事かがよくわかりませんw アメリカ語にするのが良いことなのか、それともイギリス語なのか。それともインド英語なのか。

 

今朝インド人の英語を聞いてまして、ひとつ思うことは、「発音よりも英語の文章」なんだなー、と。日本人のカタカナ英語を話されている方って、文型が崩壊していることが多いです。

"Yes... i am go to ... i am went shopping and bought fish and  a juice and .."みたいな。反対にインド英語って、カタカナよりも聞きにくいけど、きちんとした英語をみんな話すんですよ。。。

 

だからねー、アクセントっていうのは、そのヒトのアイデンティティー(←ほとんど)に過ぎないので、「英語が別にできなくても平気」という免罪符にはなり得ませんね。

 

カタカナ英語でもインド英語でも、この間英国でありましたが、スコティッシュ(でしたっけ?「わからないからゆっくりイギリス訛りにしてくれ」と言われたのは。)でも、英語をキチンと話すこと、ですね。ここがしっかり出来るカタカナ英語の話者は逆にものすごいレベル高い英語運用能力があるのでは、なんて思います。

 

ボクも頑張らないとなー。