September is coming and my visiting America is now just around the corner. It costed or costs me a pretty penny for whole 7days. I stopped thinking of what happened to me in this week, and decided to face it . No offence but this August alike, There were many things to gain while I had the same amount of things to lose. The life is the life. The luck is the luck. The fate is the fate. That's it.
Simon & Garfunkel - The Boxer (from The Concert in Central Park)
Folk songが好きなんだなー自分は笑 Paul Simon!
飛行機乗れるかな。アメリカ行くまでに二つのフライトに乗るんだけど、どっちも残席が7席ちょっと。ZED民やだな。ものすごく不安。次の日はがらがら。死にたい。
一応空港に早めにいって、16時の便からスタンバイするつもりだけど、これで16時のやつも一個後のフライトもオーバーして乗れなかったら、1日タミ寝(飛行機のターミナルで寝ること)が確実。そもそも羽田仁川すら危ない。序盤で振り回されると滞在時間も減るし、韓国は帰国後すぐに行くし。すごい嫌な予感する。1回朝一で羽田行ったけど、乗れずに成田の昼まで待たされたことある。年末だったな。今回はどうだろうか。あ〜〜〜〜!!!Wish me luck!

さて、TOEICが英語力のものさしとして十分あるのかどうかなんですが、これはちょっとわからないな。英文法をやるべきなのか逆にやらないべきなのか、とか、留学すれば英語はできるようになるのか、それとも無駄なのかレベルの話だと思います。でも、TOEICは別に英語力の証明にならない!!というヒトはだいたい英語がめちゃくちゃ出来るんだろうな。皮肉じゃなくて、ほんとに。英語がすごいできるヒトに限って、英語まだまだと言う傾向にある現象です。
まず、900点っていってもいろんなバックグラウンドのヒトがいるはず。帰国子女や海外経験なしだけど日々ものすごい量をこなした、TOEICのみを見てきて勉強してきた....とか。最後のタイプと2番目は話すことは全く出来ない、というヒト多いんだよね。
自分も半分こんな感じなので、わかります。TOEFL speakingで過去に、Free talkができるチャンスがあり、今でも恥ずかしながら一人でたまにしているのが無事反映されれば少しあるのかなとは思っているけど。ただ話せたつもりが一番怖い。まあ、読んだものや他人のスピーチ・スピーキングサンプルを話すことが、Speakingではないということです。シャドーイングは一切したことないけど、これは中途半端なまま取り組む学習者も多いんだろうな。
話を戻すと、こういう違う背景を持っているヒトがいるなかで、果たしてTOEIC900点が英語できるといえる/いえないっていうのは出来ないんだよな、なんて思う。
ただ、人並みに出来るというのはあると思う。ReadingでPart7でもしっかり得点をとっている(のでしょう)のですから、それなりに英文処理能力はある、と。
ということで、TOEIC自体に英語力を図るものさしがあるかはわかりませんが、一つ「英語力アップ」の大きな目標として900点超えを一つの目標として設定しておくのも勉強法であると考えます。だって、Part5用に文法を基礎から発展まで一通り勉強すれば立派な対策になるし、ボキャブラリーも強化できる。基礎から中盤くらいまでの文法・語法と語彙を固めるのにはうってつけの練習になるはずです。
ボクはまさにこの状態。先をみるけど(TOEFL90超えたいとか)、とりあえずそこに行くまでの段階で900というスコアをしっかり踏んでおきたい。英検1級も同様に。900よりすこし先に設定してあります。TOEIC900-英検1級-TOEFL90-100という風に。900超えたらべつに満点を目指そう!という気は起きないからしませんが。
役に立つのか、英語力があるのかないのかをTOEICなど試験のスコアで見てしまうのは、非常につまらないことだと思うので、じゃあこれを就活や大学の受験資格に設定するというのに対しては少し反対かな。ただ、TOEIC900点超え、からが「世界的に標準レベルの英語」への第一歩と思っているので、間違いではないですね。まだ、世界標準レベルの英語もないので、毎日英語と向き合ってあげないといけない。同時に他のこともしっかり。まあ、世界標準レベルの英語の定義を共有できてないとなかなか難しいけど、自分の中ではなんとなくあるよ。とりあえず、英語は今だけで無くて30歳になっても40歳になっても、ずっとやればやるほど伸びるものとして向き合いたいと思います。スコアを出していない人間が言うのもあれですが、スコアの意義についてでしたー(?)
