岡崎市の家のリフォームを手掛ける中野商店の非公式ブログ -9ページ目

岡崎市の家のリフォームを手掛ける中野商店の非公式ブログ

本ブログの所在は愛知県岡崎市に在り。家のリフォームについて、日々の業務の中で切磋琢磨した情報収集や成果をブログを通じて分かりやすくご紹介するものです。ただし、暴言も飛び出しかねない状況で書き綴りますので、中野商店の非公式ブログという位置づけです。

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これ↑マジ?ペテンだぜ

年末年始早々、頭にくる。
12/31 0時から約4時間、新年の1/2 0時30分から2時間30分
またまたauのLTE対応のデータ通信が不通。

この時点で、オフラインのまま憤懣やるかたない状況でTeraPadを使って書いている。
auの重大なる過失は当然として社会問題にされるべきである。

総務省による改善指導を過去に受けているにも拘わらず、またまたの失態。非常にお粗末。この企業、大丈夫?

先日、サポートの貧弱さを書いたばかりだが、つくづく思う、顧客に対しての姿勢がなっちゃあいない。
脱線するが、このサポートで我輩はau IDについて尋ねたのだ。初めてこの存在を知ったが、教えてくれと。
すると、「別に登録しなくとも問題ないですが…」と来たもんだ。だが、我がシックスセンスはやれと言ったので、低姿勢で教わって登録した。
あれから、出るわ出るわ。こいつは必要なんだよ、サポートさんよ。ど素人使うんじゃないよ。

さて、12/31の事故は、最初、一部の地域と報道された。それが結局全国レベルの規模であった。
どの範囲が障害の対象なのかを調べるのは簡単だろう。その気があればだが。
各局の端末で、皆がやってるような普段の確認を取るだけで済んでしまうじゃないか。

そして毎回気になるのは、障害報告がデンワで流れていないこと。データ通信が使えないということは
インターネットが繋がらないということである。回線が落ちてるんじゃ?って思ったら、電話しか手段がないんだから
事故報告を流してくんないと、あれこれ自前で設定を繰り返してしまう輩が多いんだから、そのくらいの配慮があってしかるべきである。この無意味な時間を過ごす事になった人々に対して何と詫びるのか!

最近事情ではネットを繋ぐ目的での光回線の利用者が減り、テザリングの利用へとシフトしている現状がある。
もはやプロバイダーとしての役割が肥大化しているのがauであるがちっとも学んでいないのがauである。

10年前、外資のホスティングサービスを利用したことがある。何かの事情でネットでウェブが見れなくなった。対応は迅速だった。ネットの一次プロバイダーの回線や二次プロバイダーの回線のどことどこが落ちてるか繋がっているかをウェブで表示していた。自社の原因であるときは、すぐさま障害時間に応じた返金処理を提示した。さすがネットの先人は違うと思った記憶がある。

繰り返し言う。大切なことは、正しい情報をいち早く、顧客全員が知ることができる、ということである。
障害が起きてしまうというのは、起きてしまった事。次に何を為すべきか?だろ。
特にLTE対応のiPhone5は発売されて間もない時期だ。設定に不慣れな輩は、まず自分を疑う。
何か自分側に非があるのではないかと、あれこれ弄くりだすのだ。
だが、速やかなる情報をキャッチすることができれば、悩みは解消される。無駄な時間を使う必要など無いのだ。

おっと、3時を過ぎたらようやく繋がったようだ。
早速、auのサイトを見てみることにする。

ん?んん?んんん?
何も書いてない!

阿呆か!舐めてる!!!

ここにも責任がある。殴り込みだー!

KDDI株式会社に対する電気通信サービスにおける事故防止の徹底に関する指導について
http://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/283520/www.soumu.go.jp/s-news/2008/080828_6.html

Windows8が出た。

あちらこちらで、タブレットPCのセミナーが行われているが、真髄をついた内容がどこまで行われているのだろうか、疑問である。つまるところ、リアルに商品比較をしてくれないから、購買意欲が湧かないし、希望的観測が多すぎる。MSはハードメーカーではないので、タブレットタイプは遅れているが、今後牽引していくのは…、などなどであるが、実際、今使うならどうなんだ?ってことだろ。

現時点ではwindowsは今一歩Appleに劣ると断言する。7に8を積み替えてもタブレットはスムーズに動かないよ。

我輩はこうである。
ビジネスで使うなら、今やiPadがいいだろうと思って、我社ではiPadを試験的に導入した。つまり1台を導入した。

これで、ビジネスツールとしてiPhone5、iPad、二つの新顔がお目見えしたわけだ。

我輩は、MS-DOS時代からのPCの使い手である。Appleの代理店であったこともあるが、その当時は10台注文したら11台が納品されるという時代だった。初期不良が多かったのだ。

さて、Googleの提案するプレゼンは強力で、必須ビジネスツールへと存在感を示してきたのが現在。

我社でも、スプレッドシートで仕入れや顧客を管理し、プレゼンテーションではチラシのアウトラインを描く。gmailに殆どのメールを転送させてのメール一元管理。

Google以外には、スクラップ帳としてevernote。これは時間がないときにプレゼン資料を作るのにも重宝する。ブックマークにはDiigo。

以上の全ては情報の共有がテーマである。
そして、全てiPadでもiPhone5でも使うことが出来るので安心したまえ。

さて、ここからが本題。

iPadは安い。windowsタブレットは高い。
全員がタブレットを持つとしたら、今ならiPadになる。価格は3万代からと安いのだ。

いろいろなタイプが存在するが、我社のはこれだ。16GのWi-Fiモデル。

社内ではWi-Fiを使い、出先ではiPhoneのテザリングでネットに繋ぐのだ。

ではオフラインではどうするか…、ここが問題だった。iPadにhtmlファイルを保存して、それを読み込んで使いたいのだ。

我社のウェブサイトや関連リンク先のページを丸ごと保存して、オフラインで使うにはどうしたら良いか、これが問題だった。

だが、全て解決した。
そのアプリは、App Storeで手に入る。


Offline Page Pro

ワンタップで丸ごとウェブサイトを保存してくれて、定期的に更新も保存してくれるのだ。無料版はProが付かなくて、確か丸ごと保存機能が無かったようだった。
Proの価格は850円。

さて、吾輩は、何を隠そう、中野商店の回し者であるのだ。ここまで読んだ人は少しくらいは参考になっただろうか。よって、次のリンクのポチを頼むぞ。では、また。

中野商店のウェブサイト


本日はオート開閉の温水洗浄便座のビューティ・トワレ DL-WF40の場合について記す。

オート開閉機能のセンサーは熱と動きに反応すると聴いた。

もうひとつ、タッチレスなるリモコンの操作については照度に反応する。こいつは指と指の隙間を塞いで影を落とすようにして操作してやる
非接触のリモコン操作である。ある程度の照明による照度が必要である。

この二つの方式の存在が利用者を少し困惑させるかもしれない。

オート開閉とはトイレのドアを開けると、すぐさま便器の蓋が開いてくれるウェルカムサービスだ。綺麗好きが増えているというか、異常な潔癖症が増えつつあるこのご時世では有り難い機能である。

そこで、センサーだ。設置したばかりでは、センサーが効いているかどうかが気になる。施主様も同様である。

センサーが働いていると、用を足し便器を離れると、便座が上がっていようが、蓋が上がっていようが、5分後に自動的に閉じてくれる。

だが、この部分の取扱説明書を読み飛ばしてしまうと、2分後、いや3分後、などと自分勝手な妄想が先入観となってセンサーに対して効いているのかいないのか、疑いが生じてくる。このことは、DL-WF40を設置したご自宅を訪れたお客にしても同様である。そのときは臨機応変にリモコンに手を伸ばせば、即座に便蓋や便座は閉じてくれるのだが、初めての機器に接したときは少々戸惑うものである。

余談だが、余りにも凝りすぎた水栓などは、どこをひねれば水が出るのか首を傾げるときがあるが、あれと同じである。

さて、5分後に自動的に閉じてくれることを理解していないと、何度もトイレに足を運んで、便座と蓋がちゃんと閉じられているのかを確かめに行くことになる。吾輩はそれを何度も演じてしまった。5分というのを知らないと、さっきは閉じたのに、今度は開いたままだ、などと混乱することになる。

さて、ここでのポイント

センサー不良を疑いながら、何度も足を運ぶのは無意味だ。

確認するのは、ただ一つだけでいい。

ドアを開けて、すぐに便蓋が開けば、センサーは動いている証拠だ。だから、事後は5分待てば必ず閉じてくれるものなのだから安心したまえ。


さて、吾輩は、何を隠そう、中野商店の回し者であるのだ。ここまで読んだ人は少しくらいは参考になっただろうか。よって、次のリンクのポチを頼むぞ。では、また。

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