タイムシフトによる、とらドラ初見の旅。


いよいよラスト二話です。



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福岡巡礼の旅で入手



近所のガチャガチャで入手
現在のオーナーはR竹

僕「休みの日まで俺と一緒で大丈夫か?」

R竹「問題ない。俺達は被害者だ!!」

僕「ならば逝こう、変態紳士の旅!」

R竹「上等!!」

僕「まずはこのソウルジェムだ。これがあれば変身できる。」

R竹「すでにゾンビなのが非常に残念だがな!!」

ガチャガチャポン!!



僕「奇跡も、魔法もあるんだよwwwww」

R竹「問題ない。貴様の無念は俺が晴らしてやんよ!!」

僕「ちょそれフラグwwwww」

ガチャガチャポン!!



僕「ぶwwwww」

R竹「本当の気持ちと、向き合えますか?」

僕「とりあえず次の目的地に移動しよう。」

R竹「ああ、こんな場所はノーセンキューだぜ!!」




僕「さすがは最終目的地だ。品数が尋常じゃない。」

R竹「こんなところにちっちゃいまどマギキャラセットが!!でも何故か、さやかがいない。」

僕「バカそれもフラグwwwww」



というわけで、ソウルジェムバトルのファイナルラウンドが、始まった!!!

僕「ジャンケンに負けた俺が先に行く!!」

R竹「男気の、見せどころだ。心してかかれ!!」

ガチャガチャ
ガチャガチャ
ポン!!!!



R竹「やるじゃねえか、見直したぜ。」

僕「私ってほんとバカwwwww」

僕「それよりもちゃっかり黄色をゲットして浮かれている貴様が許せない。」

R竹「漢は悔しさをバネに立ち向かってこそ漢!それを教えてくれたのは、他ならぬアンタだったろう?」

僕「俺、あと二回挑戦したら故郷に帰るんだ。」

R竹「おっ!マニュアル通りのわかりやすいフラグだな。」

ガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャ




僕「どうだ!ほむほむと黄色ゲットだぜ!!」

R竹「失ったものは、大きかったけどな。このさやかの群れ、どうすんだ?」

僕「とりあえず活用しよう。じゃないとあまりにさやかが不憫だ。」

R竹「このソウルジェムさやかカラー穢れれバージョン(レア)とかひどいよな。」

僕「公式がネタ扱いみたいなもんだwwwww」

んで、数多くのさやかソウルジェムを抱え込んで、Magiaを聴きながら帰りました。エエエエエエエエwwwww

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いわゆるネタ切れですねわかります。



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今日、おたからが増えました。




東京に行って以来、なんか増えてます。勇者ツアー必須アイテムwwwww




マウスパッド!!まあ、僕の部屋にパソコンなど存在せんわなので……



ほむほむは、ねんぷち飾り付けに活用します!!!

本当に、ありがとうございました!!!

明日はパチエヴァの展示会じゃけ、はよ寝るwwwww

きっと、奇跡は起きないwwwww

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僕「おい新人!今日は珍しく見本機のレビューだ。心してかかるぞ。」


R竹「了解です!ちなみにお相手は・・・」


僕「ハイパー娘だ。お父さんシリーズの最新作だが、お父さんの出番はあまりない。」


R竹「じゃあ、さっそくキャラクターから調べましょう。」


萌え釣り日記

僕「左下があずにゃんで、この変な生き物が岩沢で、真ん中のが肉だな。むしろソテーさんと言ったほうがいいのか??この右の黄色いのと左の青いのはよくわからんwwww」


R竹「ああ、右が理子で左はミクですよ。僕のメモ帳にきちんと記録しています!」


僕「ほう、貴様、やるようになったな。」


R竹「もう先生のおかげですよ!!」



萌え釣り日記

僕「次はライバルキャラクターだ。こいつらに勝てばARTが継続するわけだ。なにがすごいって、色々とツッコミが追いつかんwwww」


R竹「特に右の・・・」


僕「バカモン!まだ早いわボケナス!!」


R竹「ハイ、すみません。」


基本システム


BIG1・・・395枚払い出し終了

BIG2・・・299枚払い出し終了

REG・・・5ゲーム押し順当て要はエウ○カwww


基本・・・たぶんセット数上乗せART

ゲーム数上乗せアリ

上乗せ特化ゾーンアリ

通常からのART突入アリ


R竹「アクエリオンのようなARTに、緑ドンみたいに毎ゲーム上乗せシステムを搭載したようなもんですかね?」


僕「まあ、そんな感じかな。ところで何でREG BONUSが揃った時に「レグボーナス!!」なんだ?レギュラーボーナスで正解じゃないのか??」


R竹「アンタは姑かwww」



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僕「とりあえずこいつを倒せば継続だな。何をリスペクトしてるのかよくわからんがwww」


『覚悟はできたかい?』


僕「おいR竹、この言い方って・・・」


R竹「間違いないですね。」



萌え釣り日記

R竹「そういえば使用している得物も、槍で一致していますね。」


僕「「うぜぇ、超うぜぇ・・!!」とか言ってくれたら最高なんだがな。ついでに槍が分割したら杏子だけに強攻撃とかなwww」


R竹「それでうまいことを言ったつもりになっているアンタが超うぜぇwww」



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R竹「問題は、やはりコレですか?なんというか、リスペクトとかいうレベルじゃねーwww」


萌え釣り日記

僕「かぼちゃ怪人シャンティという名前らしいな。もはやここまで来ると男気を感じるレベルだ。」


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R竹「なんというか、セリフ回しもかなり危険な・・・いや、男気を感じますね。」


僕「うむ、偽者でも最後まで貫けばそれはなんとかなんとかって、どっかの主夫高校生がいってたくらいだからな。なんというか、体は剣で出来ているんだ。」


R竹「そういえばこのような戦利品を得ました。」


僕「むう、マウスパッドにシャツではないか。」



萌え釣り日記

僕「貴様のはまどかだ。俺はほむほむがいい。それだけは譲れん。」


R竹「ありがとうございます!でも僕は本当は・・・」


僕「なんだ、遠慮せずに言ってみろ。」


R竹「マミさんがいいです!!」


僕「いや、そもそも今回、マミさんは無いッッ!!自重しろ!この巨乳厨ニ病マニアめ!!」





そんなわけで、選択肢のひとつとして・・・


考えておく事にしました。



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ところで、誰なんでしょうこの娘。かがりと読むみたいですね。


カガリといえばアレか、ゲームだと声無しキャラのあの人wwww


次回、男気の旅に活用しようと思います。