

どうも、zy-koです。
今日は、京都11R、天皇賞(春)・GIが開催されましたけど、結果はこのようになりました。
1着レインボーライン、2着シュバルグラン
、3着クリンチャー、
レインボーラインが、後方の位置からペースを押さえながら徐々に前へと走り、最後の直線では、中央辺りから猛スピードで追い上げ、1着でゴールしました。
自身の予想は、1着ガンコ、2着レインボーライン、3着チェスナットコート、
レインボーラインが後方に対して、シュバルグランは前方辺りでガンコと競り合うくらいの走りでしたけど、
ガンコは、最後の直線で力尽きるように減速し始めて、結果は14着となりました。
レインボーラインは、結果としては1着にはなったものの、ゴール直前で脚を痛めるアクシデントがあって、
岩田騎手がゴール後に異常を察知して、馬から降りる事になりましたけど、
レインボーラインの脚の状態が非常に気にかかると言った状況で、複雑な心境の空気が、
京都競馬場は、レインボーラインの姿を見受けながらも、誰もが心配になっている事は確かであると思います。