皆~~~!!!元気~~~~!!!お兄さんも、お姉さんも元気~~~~wwwwwwwwwwwwwwwww

すみません、初っ端からタイトルと関係ないことをwww

と、言うわけで、学校に行って授業中(ほぼサボり)にネタを考えてましたww

では書きます。

おっと、その前に、この外伝はここのブログのみ書くことにしました!

えっ!ほかにもあるって?

深くは聞かないでくださいw

では、書きますか(前書きが少し有るけど)




純は動いていなかった。男は途中の塀にあたる直前に消えた。

と、書いているが、もしも、純が軽い怪我で、男が消えていなかった。という話だったらの、お話です。


「イタタタタタ」

純は立ち上がり、頭を押さえながら倒れている男のところへ向かった。

「おい!何のつもりだよ!」

純は倒れている男に近ずいて怒鳴っている。だけど、反応がない。気絶しているか、死んでいる(?)かのどっちかだった。

目の前で止まると、男が急に立ち上がりこう言った。

「ふふふ・・・。純、俺が誰だから分かるか?」

いきなり怖い声で言われたので純は少し後ろに下がった。

「お、お前は誰だ!」

「俺か?お前は俺のことをよく知っているはずだよ?ククク・・・」

純は首をかしげる。何のことやらサッパリ分からない。

「本当に分からないと言うのか?いいだろう、教えてやろう!」

そう言うと、男はコートの襟を掴み、投げ捨てる。そして純は驚いた。

そう、そこにいたのは・・・作者だった。

「オイオイオイオイオイオイオイ!!!」

純はものすごく動揺して、自分でも何を言ってるのか分からない。

「やっと分かったか!」

「いやいや、それはおかしいだろ!あとがき以外で作者が出てくるとかネーよ!何で出てきた!」

「だって~、出たかったも~ん」

なんとも気色悪い声で体をくねくねしている。

「『だって、出たかったも~ん』じゃねーよ。今すぐ帰れ!話が乱れる!」

「な、なんと言う暴言。この世界の神に対する侮辱(ぶじょく)を言うか!」

「うるせ~、黙れよ!て言うか、こんなこと書くより、本編書けよ!」

とうとう切れた俺(作者)はこう言った。

「純!俺を怒らしたな!」

そう言うと、白紙の本とペンを出してこう書いた。

『純は、瞳の胸を触った』

「うお?」

純の体が勝手に動き始めて、瞳の小さな胸の中に手があった。

「キャァァァァァァァ!!!!」

「gじゃいいはg802jふじこ@mwqk!!!」

純は言葉にならない言葉を発し、瞳は大声を出した。そして、俺(作者)は笑ったままこう書いた。

『たまたま、通った美香がそのところを見てしまって、純は半殺しにされる。』

純は背筋が凍った。後ろから、不のオーラを感じた。そのときにはもう遅く、美香が鞄を落とし、怒りを隠しの顔がゆっくりと近ずいてくる。純はとっさにこう言った。

「作者様~~~~、ごめんなさ~~~~い!!!」

そう、純は誤った。この現況は作者がやったことなので、回避するには作者しかできない。そう思った。

俺(作者)は『ふぅ~』と、ため息をついた。そして俺(作者)は消しゴムを取り出し『たまたま、通った美香がそのところを見てしまって、純は半殺しにされる。』のところを消し始めた。純は安心しれ『ふぅ~』と息を吐く。だが、俺(作者)はにんまりと笑い始めた。そうして、こう書いた。

『たまたま、通った美香がそのことろを見てしまって、純は3/4殺される。

純は背中に感じた不のオーラは分かるくらいで、憎しみ、妬み、苦しみ、殺意、を感じてる。それ以外にも、数えられない位の不のオーラを感じる。この後、話す言葉はたぶん最後の一言になるであろう。

「作者~~~、覚えてろ~~~!後でお前を・・・」

そうしたときに、作者はこんなことを書いていた。

『これが純の楽しい1日でした。』

そして純は最後にこう思った。絶対に

(ぜんぜん、面白くね~~~~~~!!!!)

この後、純がどうなったかは、考えなくても分かるであろう。



どうでしたか?外伝?


いつもと変わった感じでしたけど、『またやってほしい』と、依頼がありましたら、合い間をぬって書きたいと思います。


さようなら~~~~~~!!!