身体の凝りや疲れを取る為のマッサージに寛容さは必要ない?
健全店と言われるお店では施術の流れが決まっていて、客オーダーに応じてくれないセラピストさんもいます。たとえ技術を売りにしてるお店であっても客の要望を聞く寛容さは欲しいですね。客によっては股関節が凝ってたり、お尻の内側や下腹部に違和感があったりすることもあるので「際どいところは出来ません」とか「そのようなお店ではないです」と一蹴することなく、出来うる限りの事はして欲しい。セラピストさんによっては"鼠蹊部"というフレーズで拒否反応を起こす方もいますが、たとえ出来なくても優しく言葉で諭したり、その会話で楽しませてくれたりすると気分も上がるというものです。
何故かボディケアの格安店であることが、オイルの高級店ではない場合が多い。お腹やお尻、鼠蹊部などの際どい部位をしないのが高級店のセラピストの矜持?それは間違いだと気付いて欲しい。いや要望です (笑)
それとベットに置いた手の位置を言葉もかけずに動かされるのもどうか。少しでも警戒心の塊を感じると癒されるものも無くなります。反対に「手が邪魔なんだよエロおやじ」と手を叩かれ蔑まれる方が楽しいかも (笑)
それ以上にメンズエステでの寛容さは人によって感じるのは様々で難しい?
客に要望に応えてキワ深くしてくれる。スキンシップしてくれる、させてくれる。エロ話しに乗ってくれる、いじってくれる。貴方だけよがある (笑)
要はリラクゼーションのお店でもメンズエステでも、客のことを労る接客や出来うる限りのマッサージをしてくれる。その事で癒され気分よく店を後に出来ますね。
マッサージを真面目に一生懸命しているセラピストさん。もし私が行き過ぎた寛容さを求めたら優しく諭してください。それでも言う事を聞かなかったらパンチしてもらっても結構です。間違っても恨み言を言ったり、怒ったりはしません (笑) あくまで客目線で仕事に対して一生懸命なセラピストさん相手ではですが。
と、勝手な事を書きましたが、エロ爺の戯言と聞き流してください。多くのセラピストさん達にはいつも癒しを貰い感謝しています。仕事や私事の困難さで感じるストレスを一時的にでも解消し、日々前向きに邁進できる、邁進しようと思う気持ちを持たせてくれる、女神さん達ですね。少し言い過ぎか (笑)