めでたい第六回 | 超人類的な日々

めでたい第六回

そろそろ終わりかなと思いきや、まだまだネタはなくなりませんよ。

私の先輩に、霊と会話まで出来る人がいます。(マジよ)その人にあった時の話しです。

まず現在住んでるアパートを見てもらいました。入った瞬間「これはヤバいな」とボヤキはじめました。

私:えっ。(Θ_Θ)マジっすかダウン

先輩:こんな強い霊は久々に見たわ

私:えっ。(Θ_Θ)マジっすかダウンダウン

霊視してもらった結果。昔この土地で旦那に逃げられ、亡くなった女の霊みたい。もの凄い憎悪で、顔が白骨化してたらしい。その時は私は見えませんでした。

でも以前に白装束を着た髪の長い女の人が下を向いて座ってるのを観てるので本人だと思います。

金縛り中に脇腹が痛かったのは彼女に殴られてたみたいです。


今は全然大丈夫です。顔も綺麗になってます。(最近良く観るわ)

そして…
先輩:別の部屋に着物を着たオカッパ頭の女の子がいる。

私:えっ。(Θ_Θ)マジっすかダウンダウンダウンそれは見た事無いっすねチョキ

先輩:特に悪い事する訳もなく、ただいるだけだから心配しなくてもいいよ。

私:えっ(*^_^*)マジっすかアップアップアップアップ良かった。フぅ~~~~。

その後、みんなで札幌に出掛けた時。

先輩:マズい。すぐに塩用意して。

私:えっ(((゜д゜;)))ははい。~ ゴソゴソ ~ これっすか?

先輩:コレコレ。

すると先輩は優しく、塩を肩から頭に振りかけてくれました。

先輩:今お前に変な女の霊がくっついて、俺を見てニヤっとしてた。

今日はこれ位にしといてやるか。

また時間のある時に続きかきます。これから恒例のフットサルだわよ。爽やかな汗かいてきます。

あでぃお~す。