更新が遅くてすいません![]()
前回の記事でも書きましたが、初めての採卵をして28個も取れました!!
過刺激症候群にならないように次の血祭り(レディースデイ)まで待って、血祭りが来たら胚移植の準備をしましょうと先生より![]()
とりあえず全然感じなかったんですが、卵子が28個もできるとホルモンバランスが崩れてるらしいので、血祭りが来るためにプラノバールを内服。
この薬は10日間くらい内服したと思います![]()
これを内服し終わった4.5日で来るらしい![]()
血祭りが来たら3日以内に来院と。
でも仕事もしてるから計画的に休みを取らねばとお得意のネットで検索![]()
サイトによっては3,4日で来ると。
だから間をとって4日後に来るとして休みの希望を出しました![]()
血祭りは予想的中![]()
血祭りが来た日がちょうど休みだったので、そこからエストロゲンジェルを1日2回塗布。
ジェルとシールタイプと選べたけど、テープとか汗でかぶれると嫌だなあって思ってジェルにしたんだけど、しばらくベタベタして気持ち悪かったので、テープにしとけばよかったと後悔![]()
膣剤も開始され、これがまた気持ち悪い![]()
まさか自分がブログ書くなんて思ってなかったから、いつから何の薬を飲んでたか忘れました![]()
私は子宮内膜が厚くなりにくいのか、美容でも処方されるユベラを胚移植まで飲んでました![]()
十分な厚さになるまで何度か病院に通い、胚移植の日が決まり6/3![]()
私はSEET法を希望してたので、6/1にSEET液を注入しました。
SEET法は受精卵が作られる時にできるホルモンを含んだ液を子宮に戻す事によって、着床率、妊娠率を上げるというもの![]()
そしていざ6/3当日![]()
SEET液注入時少し痛みがあったから、胚移植ってどれくらい痛いんだろってめちゃくちゃビビってました![]()
実際は子宮にチューブを入れる時にちょっとした痛みがあるけど、私的には採血より全然痛くないってレベルでした![]()
チューブを子宮に入れ、先生から今日入れる胚盤胞を見せてもらい、これが今日入れる胚(3BB)です。
胚はかなり小さくエコーでは確認できないので、少量の空気を入れることで、どの位置に胚移植をしたかわかりますと![]()
処置自体はすぐに終わって、先生から指定されて寝方で30分横になるというものでした![]()
私は仰向けで30分でした。
そして妊娠判定日は1週間後。
私は仕事を既に代わってもらっていたので、6/10には行けないなあとなり6/12に![]()
なので先生からバファリンを判定日まで、プレマリン、ルテウム膣剤は追加処方されました。
これが胚移植の簡単な流れです![]()
次は胚移植後の症状など書いていけたらと思います![]()