ショップに駄目元で端子が長いタイプCケーブルを仕入れてくれとお願いしたら実験的に仕入れてくれて買うことが出来た。
スマホやタブレットにケースカバーを被せて首掛けリングを噛ませると微妙に刺さらないことが有り。
端子がちょっと長いだけですべてが解決された。
気が付くと実験的な仕入れだったのが、正式に販売される様になった。
記念紹介↓潜在的需要はあると思ってたけど日本では中々認知されない。
ワイが欲しいと思える商品は基本的に最近の日本では取扱いがないか、極端に少ない。
米国や欧州のショップには有るけど日本には遅れてやってくる。
AliExpressだと多めに買わないと送料無料にならないし、到着まで遅れることが増えた。
中国から日本を観ると魅力的な市場じゃなくなったのだと実感させられる。
ちょっとした玩具を創るのも一苦労。
電子パーツの市場も着々と縮小しているんやなと思う節がある。
次の構想を実現する為に5000円分ポチった。
制御基盤が入ったリチウムイオン充電池は直列接続に制限があるからニッケル水素充電池(エネループ)を使う。
アルカリ単一電池を6本使う機器を繰り返し使おうとしたら電池代が地味にかさばる。
リチウムイオン充電池(制御基盤入り)は直列接続が2本までと制約がある。
9V欲しいのだが、3Vで足りない。
エネループは1本1.2Vなので、6本入れても7.2Vとなり9Vに届かない。
エネループ5本、昇圧回路挟んで9Vを作ってみる事にした。
電池式の噴霧器にカビキラーを入れてトイレや風呂掃除に使った感想。
ニッケル水素充電池だと電圧が足りない。
アルカリ電池を買うと財布が薄くなる。
4回目で噴霧器よりも電池🔋代金が上回る。
リチウムイオン充電池は単一サイズになると直列制限が出る。
噴霧器側にリチウムイオン充電池(制御基盤無し)を入れる思想が有れば良かったけど無い。



