~親子関係の鑑定で届いたご感想~
長野も無事に5日目
昨夜は少し変化をと思い、終わってから夜に
善光寺行きのバスにのり地元のサウナへGO!
お一人時間を満喫してます^ー^
今日は、親子関係のご相談を受けたあとにいただいた
とても大切な お客様のご感想 をご紹介します🌷
💬お客様からのメッセージ
「先生、鑑定ありがとうございました。
正直、“子どもをどうにかしたい”
“このままで大丈夫なのか知りたい”
そんな気持ちで伺いました。でも鑑定が進むうちに、
気づいたんです。子どもの問題だと思っていたことが、
実は
私の不安だった んだって。
子どもを信じきれず、先回りして、コントロールしようとしていたのは私の方でした。」
🌱この言葉を聞いて、私が感じたこと
この言葉は、
自分を責めるための気づきではなく、
親としての深い愛情 から出てきたものでした。
子どもを思うからこそ、心配になる。
不安になる。つい口出ししてしまう。
それは、間違いではありません。
🔮活学算命学で見えてくる親子の関係性
活学算命学では、
親子は「似ているからこそ摩擦が起きる」
ことも多くあります。
・考え方が違う
・ペースが違う
・大切にしているものが違う
それは欠点ではなく、
役割の違い。
命式を見ることで、
「この子はこの子の人生を生きている」
という視点に立てるようになります。
💧EQ(感情知能)の視点から
EQの視点では、
親の不安は「愛情の裏返し」。
でもその不安をそのまま子どもに向けてしまうと、
関係が苦しくなってしまいます。
鑑定では、
・どこで不安が生まれたのか
・なぜ手放せなかったのかを一緒にほどいていきました。
🌸鑑定後に起きた変化
後日、こんなメッセージをいただきました。
「最近、子どもに“こうしなさい”と言う回数が減りました。
その代わり、“どうしたい?”と聞けるようになって。
不思議と、前より会話が増えた気がします。」
親が少し力を抜くと、
子どもはちゃんと自分の力で立ち始めます。
💗あゆみぃなから、あなたへ
親子関係は、【正解を探すもの】ではなく、
関係を育てていくもの。
心配してしまう自分も、手放せなかった過去も、全部ひっくるめて
「よくやってきた証」です。
子どもを信じることは、自分を信じること。
その一歩を、一緒に見つけていきましょう🌷
今日はここまで
あゆみぃな
雪景色になってきました~





