箱の表側は住所などの個人情報が記載されているため箱の裏側の写真を添付します。

この箱は非常にコンパクトで紙のサイズでいうとB5程度でした。

 

 次に箱を開けた写真です。

箱の中に入っている封筒には保証書(販売証明書)のようなものが入っていました。下の写真が封筒のアップです。

封筒は特に名前やタイトルなどは記載されていませんでした。

 

 また、白い紙の中に電子辞書の入った箱が入っています。次から2枚の写真が紙の中から電子辞書を取り出す様子です。

 この電子辞書を包んでいる紙は新聞紙ぐらいの大きさがあり2枚セットでした。

 

 下の2枚の写真は電子辞書の外箱です。

相当コンパクトでした。

 

 下は電子辞書の入った箱を開けた写真です。

 

 この説明書の下の方に見える乾電池はFUJITSU社製の単3乾電池が入っていました。

 

 ついに電子辞書本体にたどり着きました。

 電池の入れ方にコツがいるようで、説明書を読むと黒いシール(プラスチック)のようなものを下に敷いて電池を取り出しやすくするようでした。

 左側の電池のプラス側は撮影後強く押し込みました。

 

 電池を入れて起動すると電池の設定や時間の設定をすませるとホーム画面が出てきて使えるようになります。

 

 そしてケースですが

CASIOの純正ケースを買いました。

ちなみに私はCASIOのモニターサービスを利用して定価よりかなり安く買うことができました。ケースはヨドバシカメラで買いました。両店のURLをはっておきます。

 

 CASIOの私が買ったものと全く同じもののURL

http://www.e-casio.co.jp/shop/g/gXD-G4800BU/

 

 純正ケースのヨドバシカメラURL

http://www.yodobashi.com/%E3%82%AB%E3%82%B7%E3%82%AA-CASIO-XD-CC2305BK-%E9%9B%BB%E5%AD%90%E8%BE%9E%E6%9B%B8%E7%94%A8-%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B9-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF/pd/100000001002595418/

新高1の皆さん楽しいスクールライフを送りましょう。