先月十勝川温泉に行く途中、

糠平湖のタウシュベツ川橋梁(通称めがね橋)を見てきました!!


まだ水はなく全部が見えた状態でした。


去年までは橋の近くまで行けたのですが、

今年からはツアー以外では橋の近くまで

いけなくなっていて、遠くから見てきました。(すご~く遠いあせる



来年はツアーで近くまで行ってみたいな音譜






キャンドルC

タウシュベツ川橋梁(通称めがね橋)

この橋は第1期の北海道遺産に指定された、旧国鉄士幌線の鉄道橋のうち最大の規模を誇るものです。
 

糠平湖は発電のため湖の水位が最大で25mも上下します。そのため、めがね橋は季節により全景が見える春から、湖に沈む晩秋まで、様々な姿を見せてくれます。中でもお勧めなのは、橋の沈み始めから半分水没するまでの時期。特に風のない朝方は、湖面に橋のアーチ部分が写り、めがね橋のいわれ通りに、アーチが丸く並ぶように見えます。


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