40代共働き夫婦
3才の娘と3人暮らし
3才の娘と3人暮らし
夫の田舎に
和風平屋を建てる計画は
2020年初頭から進行中

義母の土地107坪に
平屋 延床約47.5坪
(+15坪ヤネウラ)
お代5650万→6000万へ
(家+外構=6730万)🏡
地元工務店にて
(家+外構=6730万)🏡
地元工務店にて
契約 2021.3.6
地鎮祭 4.17
基礎着工 5.7
上棟(式) 6.17(19)〜
引渡し 2022.1.22予定...
今日は
家屋調査の日でした
固定資産税を決めるため
役所の税務課職員が
家の評価をする調査です
結構細かく見られると聞いていたので
引越しで物が散乱したあとより
スッキリした状態で人を呼びたかったのと、
面倒なことは早めに済ましたいタイプのため
建物登記が済む前に
自ら役場の税務課に電話して
いつから可能か聞きました
すると、係の方いわく
「必要な書類がご準備できるようでしたら、いつでも調整致します。
現場のほうは、キッチンなどの設備は実物が付いてて欲しいですが、照明器具類は無くても構いません」
かなり、
ウェルカムな雰囲気でした
「今の住所を教えて頂きましたら、本日付けで案内書類を送らせていただきます」
ということで、
本来、建物登記後に送られてくる書類が
早々に送られてきました
準備するものは
基本、
工務店やHMとの契約時に交わした書類で大丈夫
我が家のように
請負契約後に仕様が変わった場合でも
現場にて口頭で変更可能
もちろん、住所も新居でなくてok
結局、我が家の場合は
現場監督にお伺いをたてたところ
「浄化槽埋設が終わってからがありがたいです」
と言われたため、
今日となりましたが
生活感が無い状態での
現地調査を希望される方は
建物がそれなりに出来たら
やってしまって大丈夫![]()
日程は、役所のため
平日限定
当日は
家のことが分かる1名の同伴が必要
だそうです
(夫婦共同名義でもどちらか1名でok)
なお
現場調査なしで
図面のみでの調査も可能な地域が
あるようですが
ネットで
高く見積もられる傾向がある
といった情報が散見されたため
小心者の私は実地調査をお願いしました
真偽は分かりません
ということで、
私が1人で臨んだ家屋調査
まだ未完成の小屋裏へと続く階段
次は実地編へ続きます

