やっとの第3弾
タイのチェンマイの
~日本人宿スローハウスへ!
スローハウスに荷物を置いたし
チェンマイのナイトマーケットに
行こうかなと思っていましたが
雷の音がします。
そして風と雨。なんて日だ~!
とは言え、日本を出る時に天気予報みたら
1週間雨マークばかしだったのですが
日中は、雨が降らずラッキー
でした(´∀`)日頃のアレかな。
とはいえ夜7時をまわってるから
ご飯たべないと~
たしかスローハウス横あたりに
ご飯屋さんあったよね、と言いながら
開いてる事を祈りながらダッシュっ!
電気ついてる~セーフ!
タイ料理色々ありましたが
本場ガパオライス食べてみよ~と思い
注文・・これでのちに悲劇は起こる
下の右のガパオは、Foodieで加工したので
唐辛子が際立つが実際はあまり見えず
半分食べた位からい唇がヒリヒリ
美味しいけど日本と比べものに
ならない位辛く
中盤から唐辛子は全部はねて食べ
ぬるい水をぐびぐび飲みました涙
冷たい水飲みたい~
え~ん、気を取り直して雨だけど
近くのセブンにビール買いに行く事にしました
タイのファンタ 苺味ありました
寿司味ポテチ?は買わず
左下鼻で吸込む定番グッズ2個ゲッツ!
セブンに薬も売ってあるのね~
スローハウスにつきました。
入口にあるフロントの広間で
スローハウスに長くお世話になってる
というオーナーのようにも見えるSさんが
「みんなで一緒に飲みませんか~(´∀`)」
と温かいお言葉
それから本当のオーナーと他のお客さんと
近所に住んでる日本の方々と1時間位
楽しい時間を過ごさせて頂きました感謝!
色んなタイ事情も教えて頂きました
※後日スローハウスのHPを見て
チェンマイの色んな情報が載せてあったのに
見てくればよかったと後悔するのでした
夜中は、めちゃ辛いガパオで
お腹痛くなってあまり眠れず
次の日もしくしくするのでした
次の日~ターペー門へ
タイといえばマンゴー。隣は魚焼いてる定食屋さん、ターペー門辺りの路地裏人気店だそう。
チェンマイといえば
旧市街である街の中心部は城壁で囲まれ
四角形で東西南北を一辺およそ2km
(1kmとか1.5kmとか1.8kmとか言われてますが)の長さの城壁に囲まれ、その外側にはお堀があり外敵を守る、といった構造をしてるそうです
- 北 は、チャンプアップ門
- 東 は、ターペ門
- 南 は、チェンマイ門 、スアンプルン門
- 西は、スアンドーク門 だそうです 城壁がいい感じです。
今回の旅では、ことづけも頼まれていたので
2件、伝言に行きました。
何とか通じた~
ポスト猫⬇️
郵便局代理店で小包も送るはめに。
箱に入れさせてもらって、減らして
3キロで1200バーツ。4500円~位
3キロなら持てるや~と思い
高いからやめようとしたらおばちゃんが
微妙な顔だったんで泣く泣く送りました。
ドイステープ寺院 標高1080mにある寺院
乗り物を探していると
ソンテウのテンション高めのドライバー
ケンに出会いました。後ろは
トラックの荷台にイスがついてるかんじで
30度~位の時は、けっこう暑いんで
ケンの乗ってる前に乗れるの?て
聞いたら快く前に乗せてくれましたが
車で寝泊まりしてるのか私は洗濯カゴの
横に座りました
それが山道をクネクネ
行くから2回は洗濯物が飛び出し
(パンツとか)仕方ないからカゴへ
いれました
一応ケンも申し訳なさそうに
謝ってました。笑
ターペー門からドイステープ往復で
400Bでした。※1B3.4円
観光してる間待っててくれます。
へんぴなとこ行った時、便利~。
階段は306段、ケーブルカーでも登れます。
カメレオンみたいな聖獣?
日本でいう、獅子なのかな
阿吽(あうん)のポーズです。
やはり、犬がだれてます。ついつい
写してしまう。左はモン族(メオ族)
の子供達、この寺院の上に集落があり
見てまわれます。行きたかったのですが
先日の、アカ族のJapaneseカモ事件に
疲れやめました。
写真下の右の木は、人の頭くらいの
実がなってました。
タイによく行く知人によると仏様の頭て
言って美味しいらしいと・・。
仏なのに食べていいのか・・。
真相はわかりません。
ワットチェンマンに降ろしてもらいました
像さんが支えてます。
これが見たかった~。満足
(ターペー門近いです)
ワットチェンマンを出たところ
ターペー門まで歩いてみよう~
電線の線が多い
鳥の巣がぶら下げてある
チェンマイに来たら、カオソーイだと
書いてあったんでカオソーイの
店を探しながら歩きました。
良さ気なお店発見。
探すのに必死すぎて外観写すの忘れてた~
ココナッツとカレーのスープに
骨付きの柔らかく煮込んだ鶏
中は、ちぢれ麺上に揚麺がのってます。
美味い~~
洒落た中華系のCafe中もすごそうだった。
ブランコになったイスとか、赤で統一。

そろそろチェンマイの
アーケードバスセンターへ移動します
夜は、バンコク行きのバスに乗ります~
なぜか鉄道より断然速いのです。
バンコクの途中にあるアユタヤで
降ろしてもらう予定です。
降ろしてもらえるのか
通じるか、ドキドキ
つづく。













