無駄な保留を作らない
仕事をしていく中での気づきです。無駄な保留は作らない。時間は有限なわけで、その中でどれだけ大きな成果をあげるか、どれだけhave to, mustだけでなく、I want,I shall の仕事ができるか。そこに自分の成長があると思います。そういう仕事を限られた時間の中でやっていくためには、無駄なものは削いで余白の時間をつくりたい。社外での滞在時間が長い、いつも使えるシステムが社外に出ると使えない、といった物理的な要因は、色々な気づきを与えてくれます。「とりあえず置いとこう。」(ちゃんと用意しとけば一気にグイッと進めれたやつ)「一旦こうしますね。」(自分で何故そうするかよく分かってないし、その先が見えない。その場しのぎ的な感じのやつ)「あ、わかりましたー!やりますー。」(と言って、忘れて催促されるやつ)「⚫⚫がうまくいってなくて、、」(その後のセリフが出てこないし、対策を全然考えてない。さりげなく人まかせなやつ)事前の準備を怠ったせいで生まれた保留、何の根拠もなく、自信がないから生まれた保留、ちょっと頑張ればいいのに頑張らないという保留。保留も様々で、突っ走りすぎてミスジャッジしない為に、時には保留も必要ですが、自分でボールを持ちすぎない、周りからなんでボール持ち続けるの?時間を奪わないでくれよ、と思われないようにしたいと思いました。あ、自戒ブログですiPhoneからの投稿