こんばんは。


今回は「AIサーボAF」を使って撮ってみましたが、かなりミスが少なくなったというか、きっちり撮れている写真が多くなりました。




KUMAのブログ-5023

F5.6 100 1/500

KUMAのブログ-5024
F5.6 100 1/400

この2枚は連続撮影なんですが、走っている感じが我ながらよく撮れていると思います。と言うか、控えめに書いてはいますが、実はだいぶお気に入りです。

これからももっとこういう写真をたくさん撮っていきたいと思っています。





KUMAのブログ-5028

F5.6 100 1/500

これも動きのある感じに撮れたとは思いますが、実は脇役の鈴太郎(プードル)にピントが合ってしまっているような気がします。。。

KUMAのブログ-5362
F5.6 800 1/3200

この辺も同じく動きがあってよく撮れていると思います。




KUMAのブログ

F7.1 800 1/4000

「ミニピン・ラスティの日常」家のKちゃんと「ミニピン「L」とイタグレ「F」と夫婦のお馬鹿な日々。」のラランちゃんです。ラランちゃんの表情がお気に入りです。

この辺からは夕方で暗くなってきたので、感度を高くして撮ったと思います。





KUMAのブログ-5202
F5.6 200 1/1600

最近はあまり積極的に止まっているコを撮っていないので、ちょっと撮ってみました。

偶々なんですが、首に蝶ネクタイを着けているみたいに見えて、気に入っている写真です。





KUMAのブログ-5503

F5.6 6400 1/60

KUMAのブログ-5526

F5.6 6400 1/80


KUMAのブログ
F5.0 6400 1/100

「躍動感のある写真」で検索すると「流し撮り」という方法で撮った写真がたくさん出てくるので、僕も挑戦してみました。「流し撮り」はシャッタースピードを遅くして、被写体をカメラで追って撮ります。

そうすると被写体以外が流れてスピード感のある写真になります。

ですがすでに周りがかなり暗く、ISO感度6400まで上げてもシャッター1/100になっています。

よく分かりませんがISO感度6400とかだとかなりノイズっぽくなって良くないようです。



KUMAのブログ-5520
F5.0 6400 1/15

これはもう音速を超えているかのような写真になってしまいました。でも実際は遊び疲れたんでしょう、トボトボと歩いている所を撮ったんですけどね。

前回の「もっとISO感度を低くしてみてはどうか」を踏まえて、今回はISOを限界の「100」に設定して撮ってみました。
素人なので、良いと思ったらその設定を常にフルテンにしてしまいます。
また、「M」で撮る!と意気込んでいましたが、撮影の度にシャッタースピードを変えるのは面倒くさくなって、結局は「AV」に落ち着きました。

撮影した日は生憎(?)最高の晴天の為に目茶苦茶明るく、ISO100でもシャッタースピードがかなり早く自動設定されたので、動いている部分のブレはよく分かりませんでした。




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F6.3 100 1/800
「ガジラとチビゴン~時たまおねえも」のノア君がイタグレを追っかけている所を撮ったんですが、シュナウザーも参戦しているようです。犬ってダッシュ中に曲がる時には、こんなに姿勢が傾くんですねー。
もっと大きく撮りたかったんですが、僕のレンズでは限界でした。





KUMAのブログ-4026
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F6.3 100 1/640
これはノア君とリムちゃんですが、ノア君に対してのリムちゃんの表情が好きな写真です。
それにしてもノア君は本当に元気。気持ちよくランを走ってくれるので、カメラマンとしては大助かりです。







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F5.6 100 1/640
この写真は背景が流れてて、何だか走っている感じになっていると思います。
もうちょっと躍動感のあるポーズが撮れてれば良かったのにーと思います。




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F5.6 100 1/500
これなんかもお気に入りの一枚です。
うちの娘もボールとか円盤とかできるようになったら良いなと、つくづく思います。



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ここで今更といった感じなのですが、ここにきてやっとうちのカメラには「AIサーボAF」という機能がある事に気がつきました。これは、被写体が近づいてきても、ピントを合わせに追ってくれる機能のようです。
なんと素晴らしい機能、なんと素晴らしい技術の進歩なんでしょう!

今までは、撮って、ピントを合わせて、撮って、ピントを合わせて・・・を繰り返していたので、次の一枚ではすでに1・2歩走ってしまっていて「良いポーズ」を逃してしまっていましたが、何だ、これで解決じゃないですか。
近づいてくる犬に対して、手動フォーカスで追ってみたりしていたのが馬鹿みたいです。
*ただし、今までのピンボケ量産で、すでに愚痴が出だしてる嫁には内緒です。

コレ知ってたら良い写真になっていたであろう写真です。↓
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本日の教訓 「 説 明 書 は ち ゃ ん と 読 め 」

こんばんは。

今までは「AVモード」という、「絞り」と「感度(ISO)」が設定できるモードで撮ってきましたが、今回は「M」にチャレンジしてみました。「M」だと「絞り」と「感度」に加えて「シャッタースピード」まで設定できるようです。
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絞りF5.6 感度2500 シャッタースピード1/3200

まぁまぁ良いとは思うんですが、何だか一本足で立っているみたいと言うか、もっとスピード感溢れる写真になれば良いのかなと思います。


ではどうすれば良いか。
感度をもっと低くするのが良いのではないかと思います。
感度を低くするとシャッタースピードが遅くできるので、シャッターが開いている間に、例えば手足なんかが動けばブレて、また、背景とかも流れた感じになって、いかにも動いている写真になると思います。
砂とかも、もしかすると舞っているのが分かったかも知れません。


あ、そうそう、今回は飛行犬が撮れました。

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F5.6 2500 1/3200


もうちょっと大きく、また、横からじゃなくて、せめて斜めとかで撮りたいですね。

あとはやっぱり上にも書いているように動きが欲しいです。




続いて今回一番のお気に入り
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F5.6 1600 1/2500


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F5.6 1600 1/4000


目にモザイクをかけていますが、オリジナルは本当に可愛く撮れていて、ポートレートで飾っても良いのではないかと思えるほどです。今日一番のお気に入りです。





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F5.6 1600 1/640


これも良く撮れたのではないかと思います。

「ミニピン「L」とイタグレ「F」と夫婦のお馬鹿な日々。」のららんちゃんですが、飛んでいる最中にオヤツをガン見してるのがよく分かります。

次はもっと大きく撮れるように頑張ります。







KUMAのブログ
F5.6 2500 1/2500


「ガジラとチビゴン~時たまおねえも」のママさんとチビゴンですが、これもお気に入りの一枚です。




長くなったので、今日はこのへんで!