日帰りで静岡県の磐田へ行ってきました。

熊野の里芸術協会主催行事「夏の思い出」

 

前回は201712月、本井亜弥さんがゲスト出演、今回はGala Ribbonの3人とPfの酒井さんがゲスト出演。

 

磐田でのコンサートと言うことで、ちびまる子ちゃんメドレーからスタート!!

ミュージカルソングから映画音楽へ

久しぶりのGala Ribbonハーモニーを楽しみました!!

 

磐田まで行ったついでに御前崎まで足を伸ばして、いつもの苺屋さんへ。

冷凍イチゴがあるとの情報を聞きつけてお邪魔しました。

Gala Ribbonのお土産用に分けてもらおうと思ったら、自宅用と合わせてお土産にいただいちゃいました!!

発砲スチロールに目一杯詰め込んで持ち帰ったら、7時間車中に入れておいたのにカチカチのまま!

漁港の冷凍倉庫で急冷されたイチゴの冷却度は半端なかったです!!

ビデオ撮影の遠征用に購入したノートパソコンが動作不良に!
元々のWin8.1をWin10にして使っていたんだけど、最近は起動に異常に時間がかかったり、HDDに不良セクタがあるとエラーがでたり、再起動を繰り返したり。
OSを含めたアプリの問題なのか、HDDやメモリのハードの不具合なのか。
5年近く使って、延長保証の期限も迫っているのでドック入りさせました。
ハード的な不具合なら修理代金免責3割で修理可能!
修理の見積もり待ちです。

CPU_Coreトレードマーク i7-4710MQ/メモリ_PC3L-12800(DDR3L-1600)16GB/HDD_ハイブリッド 1TB/ドライブ_ブルーレイ/Microsoft Office Home and Business 2013 SP1
等々当時だけでなく、現在でも十分に通用するスペックなんだけど、やはり5年前のモデルであることもイマイチの不安材料です。

中古を探したけど、同スペックだと3年落ちで8万程度、1年落ちだと10万位です。
動画処理して保存も考えるとSSDも魅力なんだけど、512GBモデルがほとんど。

前から気になっていた東芝ダイレクトのサイトをのぞいたら、たまたまセール中!
会員価格から更に安くなっているのをみて、思わずポチッと!!
最近のモバイルノートの常なのか、ドライブは未登載、仕方なく外付けドライブもポチッとしてしまいました汗汗汗

GZ83/M 2019春Webモデル オニキスブルー Windows 10 Pro 64 ビット/13.3型フルHD/PGZ83ML-NHA/インテル Core i7-8550U プロセッサー/1TB_SSD/メモリ_PC4-19200(DDR4-2400)対応 SDRAM 16GB / Microsoft Office Home and Business 2019
外付けドライブは、BDR-XS07B-UHDをポチッとしました。

最近は動画の撮影を頼まれる機会もなくなったから、買っても活躍の機会はないかもなのがかわいそう!
そうならないようにしてあげたいな~~

意図せぬスマホの機種変更になりました!!
ACアダプタの不良だと思ってdocomoショップへ
新しいACアダプタの購入手続きをしていたら、ショップの店員さんがスマホを貸してくださいと!
スマホの充電端子にACアダプタを抜き差しして一言“充電端子が腐食しています”
このままではいずれ充電出来なくなりますよと!

たまたまdカードゴールドでd払いしたいと話していたことから思わぬ展開が・・・
いま機種変更すればdカードケータイ補償で10万円まで補填されますよと!
期限が購入後3年間と言われたんですが、ここで更なる一押しが!
購入後3年間の期限が7月19日でした

迷う時間はありません。機種変更即決です!
ケータイ補償対象機種として示されたのはAQUOSとギャラクシー
限りなく10万円に近い機種に限られるとのこと
でも、どうせ替えるなら今までと同じXperiaにしたいと熱弁しました
対応してくれた店員さん、たびたびバックヤードに姿を消していた結果、店長の許可がおりました!

若干の条件を提示されたけど、微々たるもの
本体価格や頭金、手数料もろもろを調整してくれて10万円ピッタリに!!

通話料プランも新しいプランに変更して2割程度の減額に
” Xperia 1 SO-03L”
噂どおりデカイです!!
設定頑張ってます!!

今年の半生素麺が届きました!
一年で6月・7月・8月のお盆前までしか作らない超限定品。
この半生素麺がどうしても食べたいというファンのため、毎年とりまとめ役をしています!
安城市の和泉麺店です。
半生素麺は全て予約販売です。早いうちならネットでも購入できます!
どうしてもという時は、工場へ電話して在庫を確認してから買いに行きます。
それでも買えないことも良くあります!

『ジーザス・クライスト=スーパースター』名古屋公演初日でした。
前回は2004年11月、15年ぶりのジーザスでした。
四季の作品は数多く観てきましたが、ジーザスはどちらかというと苦手な作品。
ロックの旋律に乗せて「キリスト最後の七日間」が綴られていくのだが、ロックの旋律もキリストもイマイチ馴染めないものだったからだ。

今回上演されるのは滑り台のような急な傾斜の装置を用いて、イスラエルの荒野を表現した「エルサレムバージョン」。
劇場に足を踏み入れた瞬間、エルサレムの荒地が目の前に迫ってくる。
昨年逝去された浅利慶太氏の追悼公演として、東京に引き続いての公演だ。

浅利慶太氏の追悼公演として上演されるにあたり、浅利氏の演出を受けた出演者が大半を占めていることや、東京公演に出演していた俳優さんからお話しを聴く機会があったことも背中を押してくれた!!

CDやDVDで本作品に触れる機会はなかったが、照明が落ち音楽が鳴り響く中、イスカリオテのユダが登場した瞬間から一気に作品の世界に引き込まれていった。

圧巻は24名のアンサンブルが演じる“群衆”である。
ジーザスを救世主と祭り上げ、彼がその責を果たせないと知るや否や唾を吐きかけ罵りあざける。
一人一人は善良な人間なのだろうが、「負」のエネルギーを持って彼らが“群衆”として集った時の憎悪の感情は凄まじい。
すぐに移り変わる群集心理の恐ろしさを感じると共に、匿名の世界で“群衆”として投稿をする現在のSNSの状況を重ね合わせてしまった。

名古屋公演は7月7日まで、名古屋四季劇場にて公演中です。