続きにならなかった続き
昨日の強盗事件と続きたのしみだったのに・・・
今日は刑事さん、私を裏切ってこなかった。
ああ、もう犯人がつかまった?
それとももうアキラメテル???
まさかね
ま、続きなしってことは残念
今日は我がroommateのみんなとすしを食べに行ってきた。
家を出るときには小雨が降ってたけど、三人に一本のかさ??!!
ま、どうせタクシーで行くから大丈夫でしょう。
でも、ちょっと場所に迷ってしまって、だいぶ歩くことになった。
しかも雨が強くなって、濡れ濡れの三人がすし屋さんにやってきた><
あと二人のお待ちで話で時間をつぶしていた。
30分ぐらい注文せずにまったてでも、、、まけちゃった。
じゃ、先にちょっと注文しようとしてワンラウンドを食べてしまった。
あ、来たきた。うれしい。
もっとにぎやかになって、すしももっとおいしくなったではないか?
やっぱりおいしい料理といっても、いくらおいしくても
、一人でたべるのはさみしい。さみしいっていうより、
やっぱりおいしくおもわない。料理は一人で楽しむものじゃないだろうとそのとき思った。友達や家族と一緒に食べればなんでもおいしく思えるだろう。
だから一番おいしいと思う料理は、それはお母さんが作ってくれる料理のことでしょう。家から離れてもなた食べたくなる。家族の皆と一緒に過ごす時間をくれるからだろう。
すしの話にもとりまして・・・
5人で------40皿に近い・・・
うむ、それって多い?普通?少ない?
I dont know
もっと食べれたような・・・
その日雨があがらなかった。
ずっとこころの底までたどりつくさみしい雨の音。
私の苦手なもののひとつ。
雨がきらいなわけではない。
ただ、なんかその音がね。
いろいろ考えさせる。
いろいろ思えださせる。
現実感がどんどん薄くなっていて
自分もその音に連れて消えてしまう
雨上がりと共に・・・