膝の痛みなく30km走ることができました」
先日、ある新規の男性のお客様より
メンテナンス翌日に緊急報告を頂きました。
ご自身の体調・状態をもあまり口にしたく
はなさそうなご様子のお客様だった分、
翌日にわざわざお電話いただけたことに
私自身が驚いています。笑
膝の痛みを抱えながらも運動を続け、
長年ご自身でも疑問に感じながらサッカーや
マラソンを継続していたそうです。
「なぜ?お客様は膝の痛みを感じることなく
走り切ることが出来たのでしょうか?」
股関節の動きが柔軟でない上で走り続けると
下半身の筋肉は硬くなる一方だということ。
股関節の動きが柔軟ではなくなる理由も
幾つかありますが、筋肉が硬くなれば、
疲労物質が蓄積しやすく
神経系も過敏になります。
人間って、不思議なものです(^^)/
自分では全身の筋肉が使えているようで、
実際問題、ごくわずかな筋肉たちで身体を
動かしているケースも少なくはないという事。
習慣化してるのに・・・」
そのようなお客様の声を
今まで何度も耳にしてきました。
そもそも身体の歪みが解消され、関節1つ1つ
の動きが滑らかに大きくスムーズに動く感覚
を実感できた経験があれば?!
全身の筋肉がスムーズに使われているか?」
「全身の筋肉をスムーズに使うことが
厳しいコンディションなのか?」
そこで始めて確実な比較対象・
自己管理が望めるはずかと思うのです。
大怪我ではないと感じる・・・
捻挫・打撲・肉離れ・足がつる癖なんかも、
私にとってはカナリの大問題です!!
1パーツ怪我をすれば
1パーツ動きにくい箇所がでてしまえば
また、筋肉量が極端に少ない1パーツが
あってしまっていては・・・
広範囲に全身の筋肉が硬くなる前兆。
やっぱり~メンテナンスは、
ゴール・限界値がなく奥深いものです。
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しかし、話は戻りますが╰(*´︶`*)╯
お客様、いや人間の心境としましては、
見ず知らずの人間に自分の全てを打ち明ける
って、身構えないことの方が
難しいものですよね。
そのような中、こうして腹を割ってお話し
いただけるのは、私にとってのご褒美です。
メンテナンス後に私が感じた結果ではなく、
メンテナンス後にお客様が感じられた結果が
全てを物語ります。
それでは、今から後半戦!!
行って参ります。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。 ゜
それでは最後に!!
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それでは最後に!!


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