そして、目指すべき地点へのサポート等
こんなにも多くの方々に賛同頂きましたこと
今回イベントを開催するにあたり、
「個々の力なんてたかが知れていた」という事に、今現時点で気付けたことが
今までの私といったら…
人に任せるくらいなら全部責任背負って、
自分でやった方が利にかなってる。
効率的だと考え、仕事には取り組んでいた自分がいました。
私がやりたい事。やるべき事。こだわりが
あまりにも不可能。一般的ではない。
実際問題、そぅ反論される事も
少なくはありませんでした。
自分で動いて成果を出してみせなきゃ!!
そんな思いで一つ一つ重ねてきました。
しかし、個々の力なんてたかが知れていたんですね。
今期2015年…2017年…2020年…までに
達成させたい事、それらも今回のイベント
を実現させたようにチームプレイが鍵となる
ということが、改めて痛感できました。
このようなイベントを開催させていただける
チャンスを与えてくださり、
そして…実は、美フェス2.11
MyStyleRUNWAY(ファッションショー)では
様々なトラブルが立て続けに勃発したりとで
映像・構成を担当した私としましては…
悔しい思いが大いに残っています。
しかし、映像が停止してしまう中、
あんなにもみんながにこやかに手拍子を
しながら待ってくださっていたあの瞬間、
私が作り上げたいものはこういうものだと
実感できたシーンでもありました。
ショー開催後挨拶の際流したあの涙が無駄に
ならないよう、結果が伴う時間の積み重ね方
それらを念頭に、今後も引き続き前進
していきたいと思います。
ご来場頂きました500名以上のお客様
出展いただきました42社の皆様
そして、ショー製作にあたりご協力
頂きました関係者スタッフの皆様
ありがとうございましたm(__)m
また、改めまして
「my style RUNWAY」
「my style RUNWAY」

























