パパスタイルフォトの実現に向けて、ある専門学校を訪問。

プロカメラマンは費用が高すぎるので、
学生さんにお手伝いしていただこうと。
そこで、ある専門学校にメールしたところ、快くご相談にのって頂けた。
V学校のKさん、感謝します!
ありがとうございます!
Kさんの生徒さんのことを一番に考えている点に、とても共感をおぼえました。
お願いするにあたり、プロ意識を持ってやってもらいたいので、
無償でやって頂くつもりもなく、撮った写真を販売するつもり。
学生さんにとっては、いい勉強になると思う。
ある意味、写真業界を変える第一歩になるだろう。フフフ。