ボクには、まだ実績も信頼もない。
そんなボクの活動に興味を持って頂いたり、
話を聞いてくれる人たちに、心から感謝している

そのお話を聞いてくださる人にも2パターンある。
ボクらのフリーペーパー【papa style】の話をすると・・・
ある広告代理店の素晴らしい人の場合。
「へえ、おもしろそうじゃん。
なんか関連しそうな人や施設に話してみるよ。」
さらに数日後、
「ココに紹介したら、こんな意見があったよ。
こんなこと企画してみたら~。」
いや~なんて素晴らしい人なんだ

自分もこうなりたい

もう一社、コンセプトが気に入って連絡した会社の場合。
「へええ。
で、紹介するといくらもらえるの?
設置してもらえたらいくらくれる?
そのためにうごくから、どんな見返りがあるの?」
後者の意見を否定するつもりはない。
それは、ボクの企画に魅力がないだけの話だからだ。
よ~~し、この人が
「おおお、コレおもしろいな~
ぜひ協力させてよ!」
って言ってくれるような事業にするぞ~
