マル@ヅカ観劇メモ

マル@ヅカ観劇メモ

私が勝手に感じた感想やら個人的な解釈を書いていきます。
あと観劇メモ的な感想忘れたくないからメモしようみたいな感じで書いて行くのでその辺はご了承ください!!

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こんばんは。

 

今日はキキちゃんの

お誕生日ですね!!

 

おめでとうございます!!

 

最近は

ウエスト・サイド・ストーリーも始まり

キキそらでタイムラインが

華やかですが

 

キキちなが尊い私としては

嬉しいような少し寂しいような

複雑な気持ちです。笑

 

 

さて今日はひかりふる路の

感想②でございます。

 

前回は少し友情が、、、

みたいな話をしてしまったのですが

 

今回はそこでも登場いたしました

ジョルジュ・ジャック・ダントン役の

彩風咲奈さんについてです。

 

↓以下咲ちゃんを少し捻くれた形で褒めていますのでもし嫌な方いらっしゃいましたら見ないことをお勧めします。m(_ _)m

 

 

 

いや、これ観る前までは

オペラをそんなにさきちゃんに

ばっかり向ける予定は

なかったのですが

 

始まってみるとさきちゃん

ばっかりロックオンしてしまって

 

「あれ、こんなはずでは

なかったぞ(^_^;)」

と思いつつ

 

それでも出てくるたびオペラで

追ってしまいました。

 

うーん、理由は

よくわからないですけど

 

強いていうなら組替えした

きわちゃんの相手役さんだからですかね

 

私はちなつさんが好きなので

やっぱりどうしても

花組さんに偏ってしまって、

 

だからこそ花組から組替えした

きわちゃんのことが心配といいますか

 

大丈夫かな?ちゃんと馴染めてるかな?

と気になっていて、

 

きわちゃんを観にいくという

使命に今回の雪組さん観劇は

燃えていたわけですが

 

きわちゃんを観ていると

その隣で相手役として

いる咲ちゃんにも目がいくわけで

 

その目がいった先の

咲ちゃんが思っていた以上に

カッコよくて。

 

だからかな〜とか思ったりしますが

 

ともかくあんまり伝わっていないと

思いますが、

 

咲ちゃんがカッコよかったです!!

 

素直にカッコいいって

言えない私の悪い癖が

記事にも出てしまいました(−_−;)

 

なんか本当にカッコよくて

ジョルジュが。彩風さんが。

 

もちろん2番手さんとなり

舞台での役割が大きくなったから

目にとまりやすくなったことも

少なからずあるとは思いますが

 

でもカッコよかったです!!

 

うん。

 

なんか捻くれてますね。私の記事

 

いらんこと書かんでも、、

 

って感じもしますが

 

いい意味で咲ちゃんに裏切られて

嬉しい悲鳴です。

 

咲ちゃんがこんなにカッコいい

なんて知らなくて

 

本当に今回知れてよかったです。

 

思えば幕末太陽傳の

徳三郎のときも

 

「あれ、なんか咲ちゃんカッコいいぞ」

 

とか思っていたような

気もします

 

自分の中でなんとも

思っていなかった方を

 

いきなり都合よく

カッコいいって

 

思うのを認めたくない

自分がいて

 

なんかそういうのずるい

みたいな自分がいて、、

 

だから徳三郎のときは

認めたくなかったんですけど

 

やっぱきわちゃんの相手役だから

といいますか

 

無理なく自分の中で

「咲ちゃんはカッコいい!」

と思うことができました。

 

本当に咲ちゃん

カッコよかったです!!

 

お芝居でカッコいいと

思ってしまったせいで

 

ショーでも出てくるたびに

オペラで観てしまいました。

 

海の見える街のところは

もう踊りっぱなしで

すごかったですね。

 

本当にカッコよかったです!!

 

きわちゃんがいるから

ついでに観始めた

という始まりかも知れないですけど

 

咲ちゃん、好きな男役さんの

1人になりました!!

 

 

本当に捻くれててすみません。

 

それでは。