ハナマルキさんの塩こうじです。
これは、申し訳ないけど、今までで一番の我が家のヒット商品!
味覚大臣(1号)のお気に入りになりました♪(*^ ・^)ノ⌒☆
こと「食べ物」に対してはこだわりがあり、「味」にもうるさい、小姑のような息子ですが、いうだけあって、彼の「舌」は信用できます。
ということで、1号が気に入った理由、その1。
「ご飯がおいしい♪」
洗ったお米に塩こうじを入れます。
(我が家の場合、4合のお米にたいして、約小さじ1弱くらい)
よく混ぜてから寝かせます。
炊飯器で、普通に炊きあげると…
出来上がったら、お米が盛り上がるほどふんわり炊きあがります。
最初、炊飯器開けて、盛り上がった炊き上がりに驚きましたヽ(゚◇゚ )ノ
食べても、お米の風味が増して美味しいですよ。
次に、試したのが、茄子とピーマンの味噌炒め。
これも、炒めているときに調味料がわりに入れましたが、1号に入れたことを言わずに出したら、
「いつもと味が違う。」
とチェックが入りました!
どう違うか聞いてみると、
「塩見がいつもより強いのと、味噌のこくが強くなったような気がする。塩気をもっと押さえたら、もっと美味しいと思う。」
はい。
確かに、若干、塩こうじ入れすぎたかなって感じましたよ(_ _。)反省。
今度は入れすぎないように注意します。
お肉料理では、カレーを作る際に、お肉に軽くまぶして使いました。
これも、お肉を柔らかくするし、塩気も入るので一石二鳥。
最近では、1号から「きょうの料理は塩こうじ使うの?」と聞いてきたり、料理をしようとすると、「塩こうじ使って」と持ってきたり、欠かせない調味料になりそうです。





