どうも。
今日はビロガーのアリさんが紹介していた記事から1つ紹介します。
Caine's Arcade と呼ばれている
9歳の少年Caine Monroyくんが作ったゲームセンターです。
夏休みにお父さんの車屋さんの隅に、
ゴミに出された段ボールでゲームセンターを作ったそうです。
彼がゲームセンターをオープンしても誰もお客さんは来なかったんです。
ある日、映画制作者のNirvin Mullick氏 が通りかかって
約10分間のドキュメンタリー・フィルムを製作 したそうです。
YOUTUBEやVimeoにアップされるとたちまち人気になり
彼を大学に行かせようっていう基金ができて日本円で890万円を集めたそうです。
この動画がきっかけになり、彼のゲームセンターが人気なり
フェイスブックを通じて彼をびっくりさせようって事で
沢山の人が集まったそうです。
とても、微笑ましいというか
夢がある話だね~
彼もとても驚いただろうし、嬉しかっただろうねw
日本でもこういうことってあるのかな?
人っていいよなって思う お話でした。
