信州に行ったこと少し | ずいのLifeLog

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大鹿村にいったのは前回のブログにかきました。
今回は、少し食べたものでも紹介します。

とりあえず初日は雨だったんですが、次の日からこの天気。
めちゃいい天気。
寒いかなぁって思ってたけど、太陽に当たると汗かくぐらいの陽気。
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大鹿村は名前の通り鹿を名物らしく、俺もここは食っとけという事で鹿を焼いた定食を注文。

iPhoneのアプリでブログ書くと何故か正方形になってしまう。。。
この機能いらねー
 
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まあ、こんな感じの定食がでてきたんです。

 鹿刺は、食った事あって冷凍してるやつを生姜じょうゆでくって美味かった記憶があったんですが、焼肉とはとんな感じかワクワクしながら食べたんですが。

 なんやろ、肉のキモ食ってるような感触で 独特の臭みが強くて申し訳ないけど、うまかったと言えるもんでは無かったなぁ。


 お店がわるかったか(笑) 


 で、
デザートに塩アイスを購入。

 甘いけど、かなりの塩味。 

なぜ塩が有名なのか。
 海のないこの長野で、ある温泉があるんですが何故かそこからは、塩分を含んでいるそうで、そこから塩を作っているのです。
岩塩でなく、塩の温泉が湧き出る不思議な土地でもあるのです。

山塩とは・・・

海がない、長野県大鹿村の山から採れる天然の塩を「山塩」と呼んでいます。

その山塩の元は、鹿塩温泉の源泉(塩泉)。
朝から夕方までじっくりと煮込むと、塩分だけがのこり、「塩」が精製されます。

源泉から精製される量は「僅か3%程度(1Lから30g)」とかなり少なく、地道な職人作業なのです。

その山塩は大量生産できないこと、そして歴史を踏まえて「幻の塩」とも呼ばれています。

山塩の特徴・・・

山塩は、口の中で苦味やべったりとした印象を与える、マグネシウム(にがり成分)成分が、海水から造るお塩と比較すると極めて少なく、とてもさらりとしたお塩です。

角の無い柔らかな塩加減で、塩からさの中にも甘味を感じるとても特徴的な味わいです

山塩館のHPより抜粋 http://www.yamashio.com/yamashio/shio.html

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ということで、
モナカも塩もなかになってしまうのですね。 
でもね、最中は結構俺好きな味で
コレはオススメしますよ(^O^)/ 
ぜひ、行く機会があれば食って見てください。



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