舞う紅葉
ジジと息子で木を揺らした瞬間を
撮りました
スマホで意外と撮れるもんですね
夕日に映えてきれいでした


のつづきです(↑クリックできます)

イチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウ

生理が来て
だいぶ穏やかになりました
昨日おとといの私、攻撃的‼️
申し訳ないです


ここからは願望と妄想が主です



↑今 うまく学校に行ける子が
の中として


↑ 勝手な予感  この先
納まる子がますます減って
不登校、発達凸凹と言われる子が
増えるんじゃないかと思います

子ども達が
心身共に健やかに育って
大人になることが
教育の目的だとしたら

その成長のルートは
たくさんあっていいはずです

小さいうち、義務教育の段階で
それぞれの特性に効果的な
教育をする学校がたくさんできて
就学前に選べるくらいに
なればいいのになと思います

各校との連携も密で
行ったり来たりも簡単で…

ハリーポッターの寮分けとか
ファンタジーな世界で
魔法の属性ごとにクラスや学校違う
とかそんなイメージです

自己をしっかり持って
他者を大事にできる
ちゃんと喜怒哀楽が出せるし
踏ん張れる
そんな子が増産できると思います

そうしたら高校くらいから
混ぜてもうまくやってけるんじゃ
ないかな、なんて

夢過ぎるかな
遠い未来なら
そうなってるかな


以上、妄想でした
母も似たようなことを
考えていたらしく
友人に話したら
キョトンとされたらしいです


やっぱり私たち変なのかなぁ
もしかして
誰にも通じないのかな(T_T)

イチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウ

この夏、中間学校や
放課後デイサービスの予算が
減るらしいという話を聞きました

中間学校は学校復帰を
目的としてるみたいだし

放課後デイサービスは
原則 学校へ行けた日しか
利用できません

不登校の学校復帰が
目標じゃなくなれば
当然の気もします


減額分の割り振り先が
こうだったらいい
もう少し現実的に
あり得そうなことを

多様な子達が 心を元気にして
それぞれに自分の進みたい道を
見つけられるような支援ができる
そんな フリースクールが
たくさんできる

放課後デイサービスも
名称を変えて
平日の日中の活動支援を
始めるようになる


そうしたら
平日の日中に
同世代の子どもと過ごせる場所
一緒に成長できる場所をgetして

運動療育をはじめ
個々に対応しやすいかたちで
OT、STのようなことも
毎日のように
やってもらえるように
ならないかな

家と新生学校が
ちゃんとタッグを組めて
凸凹のちゃんとした見極め
凸の伸ばし方、凹の埋め方
一緒に考えてくれてくれないかな


夢は膨らみます


現実問題、市内で居場所が
本当に見つけられなくて…
今すぐにでも作って欲しい