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お祭り日と言うことあってか、家の軒先で宴会を始めている人がいたり、
子どもにせがまれてか、お菓子屋に立ち寄ったり、
稼ぎ時とばかりに、お寺の前でお土産を手に抱え
ビジネスチャンスを伺っていたり、
お供え用の花売も、この時間は稼ぎ時なのか、
せわしく働いていたり、
お祭りなど我関せずで、チャイやクルフィ用の素焼きカップを黙々と運ぶ
女性が居たり、 日常的な、生活臭漂うVrindavanでした。
ガイドブックには載っていないでしょうね。。