運転手さんの提案で、ラーダー(クリシュナ神の恋人)を祀った寺院に行くことにした。
寺院へは、途中で車を停めて歩いていかなければならないとの事。
少し街の奥に入り、駐車して歩き始める。
途中の牛もこの日ばかりは無礼講で、染められている。
狭い路地は、狂乱の後を物語るような散らかり様。
奥に進んでいくと、少しヤバイ感じの奴等が待ち構えております。
自分で自分の写真は取れませんでしたが、写真中央が
運転手さんです。
この変わり果てた姿を見てください。
この通りを歩いただけで、顔から衣服まで私もこんな感じになりました。。。