初めての投稿です!
優しい目で見ていただけるとありがたいです😅
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『じゃあ今日は、てちの20歳の誕生日を祝しまして!かんぱーい!!』
今日は、てちの誕生日。
欅に入った頃が14歳。
もう6年前だなんて。
本当にあっという間、、。
織田「ゆいぽん?どうしたの?」
小林「ううん。考え事してただけ。」
織田「え、どうしたのゆいぽん!?なんかあっt…」
理佐「ほら、オダナナしつこいよ。」
小林「ありがとう、理佐。大丈夫だよ」
理佐「オダナナ~~~!!!!!」
織田「なによ~!!」
理佐「……オダナナ臭い。」
織田「うるさいな!理佐そろそろやばい?」
理佐「ん~~~。。。。」
小林「相当飲んでたもんね。(笑)」
織田「てちもやばいよ、(笑)」
顔がほんのり赤くなり、ボーッとする平手。
小林「ほんとだ。赤ちゃんみたいで可愛い(笑)」
理佐「オダナナ~~~!!!!!」
織田「あぁ、もうダメだ!ゆいぽんごめん、理佐連れて帰るわ。」
小林「あ、うん。てちは?このまんまじゃ危なくない?」
織田「ゆいぽんの家近くにあるよね?」
小林「え、教えてたっけ…」
織田「んじゃ、よろしく(笑)」
どうしよう、、。
とりあえず、家に向かおう。
小林「てち?歩ける?」
平手「(頷く)」
『ガチャ。』
小林「てち、座って。」
平手「頭痛い。」
小林「初めて飲んだもんね。水持ってくる」
平手「ありがとう」
小林「どう?落ち着いた?」
平手「うん。ありがとう」
小林「てちの家ってこっから近いっ…」
平手「(静かな寝息が聞こえる)」
寝ちゃった。
私が、てちの事好きって知らないくせに。
ずるいよ。
いつも私だけどんどん大好きになってく。
小林「(てちの隣で仰向けになる)」
不思議な感じ。
すぐ隣には大好きな人。
ずっとこのままだったら、幸せなのに。
小林「大好きだよ。」
平手「(…)」
スピーカー【1】
Fin
最初の出来栄えはいかがでしたか?
これからどんどん展開していきますよ~(笑)
読んでくださりありがとうございました🙏
see you again⊿⊿