先日の記事でも少し触れましたが、
長女は民間の学童に通っています。


もうすぐ1年目が終わろうとしているので

振り返ってみようと思いますひらめき


学童の申し込みは

年長の時の10〜11月頃でした。


小学校の子ども会に入るか

民間の学童に入るかの選択肢で

我が家は民間の学童を選びました。




子ども会は放課後、

空き教室で過ごすことができます。

地域のボランティアの方が

見守りをしてくださっています。


利用料が無料でありがたいのですが

デメリットとして

・学校休業日はやっていない

・長期休暇中は午後のみ利用可能

・食事の提供はなし

・利用できるのは2年生まで

ということがあげられます。


その点民間の学童は、

・日曜日以外いつでも利用できる

・給食の提供がある

・審査があるが5年生まで申し込み可

というメリットがあるのに対し、

月々の利用料は1万以上かかります悲しい


長期休暇だと、月極利用料の他に

利用日数分の追加料金がかかるので

フルで利用すると5万近くになることもあり

民間🟰高いびっくりマークというイメージですよね。


(実際には7月分と8月分が分けて

請求されてきたので、

家計へのダメージは少なかったです笑)


わたしもパート勤務なので

学童に5万もかけて働く意味あるのかな?

なんて考えていましたが

子どもと夏休みを一緒に過ごすと

なんやかんやお金がかかってしまいませんか?


1日分の追加料金が1,000円程度なので、

その金額で、涼しい部屋で過ごせて

お友達もいて宿題もみてもらえて

給食も食べられて...

と考えるとそこまで高くも感じないかなとひらめき


夏休みならではの水遊びイベントや

肝試しイベント、工作展の準備など、

希望者のみのキャンプイベントもあり

先生方も、子どもたちが楽しく過ごせるように

工夫してくださってました乙女のトキメキ


利用料の分、手厚いので

その分親の安心感がありますハートのバルーン


子どもが学童についたらアプリで

通知が来るサービスがあったり、

時々、活動の様子の写真も

アプリで公開してくれるので

子どもからよく名前は聞くけど

顔がわからない〜なんてことも

解消されますよ笑


なにかと心配が多い第一子なので

民間の学童を選んでよかったな〜と

思っていますひらめき飛び出すハート


また、子ども会は入学式後からしか

利用できないのですが、

民間学童は4/1から利用できたので

園卒園〜小学校入学までの期間

どうしよう問題がなかったのと

入学式前に顔馴染みの友達が

できたのがよかった点ですふんわりリボン


こんな感じでしょうかふんわりウイング


誰かの参考になれば嬉しいです飛び出すハート