「んー、みつからねーなー」
「何してるんですか、榊沢さん」
「ああ、あの子等のためになんかできないかとおもってな」
「意外と優しいんですね」
「・・・。」
タイムマシンは人類のなかで四次元を発生させた
それを所持する自衛隊は武力だけでなく権力も兼ね備えていたためとてつもない力を持っていた
次の日、5人にタイムマシンを使っての仕事が任された
「えー!あ、明日に過去に行くー!?」
「ああ。準備しとけ」
驚いている美咲に軽く用件を伝えて榊沢はほかの4人へ伝達しに行った
驚かなかったのは唯一ニナだけだった
ニナはなぜか落ち着いていた
なぜかは本人にも分からなかった
もうなんのジャンルの小説かわからなくなってきたww
まあいいかww