バイク
備忘録
ずいぶん前に仕入れていた、ノジマエンジニアリングのパワーアップキット
自分のは国内モデルなので馬力規制はあるが、キャブの中身は輸出モデルにしてある
ノジマのフルエキを入れてみたら当然のごとくにアフターバーン?
減速(ギアダウン)時にパンパンなのでアフターバーン?でいいんですよね?
CVKのキャブなので構える範囲はいろいろやったがやはりアフターバーンは消えなかった。
あるところの情報によると同調すると消えるというので同調もしてみたがダメ
しかし
この春にサイレンサーをショートタイプにしてインナーサイレンサーを入れたら
見事に解消!
音は前よりでかくなったがフンづまり感はある
これが功をそうしているのか????
こんなんでアフターバーンの解消のために用意していたパーツを忘れていた

右のはエアダクトを広げるらしい
キノコにすればいいのに(笑)
まあ、それではCVKの場合空気を吸い込みすぎるんだろうけど・・・
左のは進角?をかえるもの
点火時期をいじるらしい
こんなんで変るか?

純正のエアダクト
実は外していた時期もあったがよけいに具合が悪くなった
エアクリ取っ払えばいいのに(笑)

純正のダクトを取って取り付けるだけ
カバーがかかるので見えないけど(笑)

ジェネレータカバー?を外して

ピックアップコイル?を純正と交換
違いはほんの2°くらいだったけど

早速試乗
おオ~
いいぢゃん
多少はあるけどもほとんど気にならない
標高を上げても変らなかった

気温が低くなってきたらどうでしょうか
また、かわりそうだ
レーシングキャブにすればって言われそうだけど(笑)